[旅サラダ]北乃きいが淡路島で体操を楽しむ旅!視聴者プレゼントは?
朝だ!生です旅サラダ」ってどんな番組?
放送 毎週土曜日 午前8時~9時30分[テレビ朝日]
日本全国の美味しいものから、温泉、週末のおすすめスポット、海外旅行など、多彩な旅のスタイルを提案する生放送の情報バラエティ番組です!海外の旅は4週連続のマンスリーでじっくりお届けしてくれます!1993年4月3日から放送されている人気の長寿番組です。この番組を見ているだけで旅行気分が味わえるから、週末のゆったりとした朝の時間に一週間の疲れを癒してくれる番組でもあるんです。
現在のレギュラー出演者は、松下奈緒(2023年4月より)、勝俣州和、大仁田美咲アナ(2023年9月より)といったメンバーです。主な内容は、海外旅行の模様を紹介する「海外の旅」、ゲストが全国各地の名所を巡る「ゲストの旅」、全国各地を訪れその土地の自慢や素晴らしい取り組みを紹介する「生中継」、大仁田美咲アナが全国の人気料理や名産品を紹介する「日本縦断コレうまの旅」、勝俣が全国各地の有名露天風呂を紹介する「俺のひとつ風呂」、地元愛に溢れるの人(=ロコ)を訪ねて町の魅力・おススメ(=レコメンド)を聞き出す「ロコレコ」、松下奈緒の宿企画「松下奈緒の旅するホテル」、出演者がお気に入りのお取り寄せグルメを紹介する「推しのイッピン」などのコーナーがあります。
そんな番組の中でも、私が毎週楽しみにしているのが「ゲストの旅」や「日本縦断コレうまの旅」なんです。
2026年9月19日(土)に放送されたゲストの旅「北乃きいが淡路島を巡る」がとっても良かったので、ご紹介します!もちろん、他のコーナーもね!また、嬉しい「視聴者プレゼント」の内容もご紹介します!
[ad#ad-1]
朝だ!生です旅サラダ
北乃きいが淡路島で体操を楽しむ旅!軽井沢グルメ!
ゲストの旅 北乃きいが淡路島を巡る
北乃きいさんが、淡路島で“体験”を楽しむ旅!淡路島の名産・玉ねぎを使ったスープのオリジナル缶詰作りを体験。好みに味付けし、ラベルも自作し、世界にひとつだけの缶詰を完成させます。お香の産地でもある淡路島。長年、お線香やお香を製造する老舗で様々な香りを楽しみ、お香作りも体験します。
国営明石海峡公園
関西空港の建設で土を切り出した跡地を、花と緑の公園に再生したのが国営明石海峡公園です。コンセプトは「海辺の園遊空間」で、敷地はおよそ47ha。花壇の先には海と空が開けます。咲く草花は季節ごとに顔ぶれを替えます。冬はクリスマスローズ、春はチューリップやサクラ、夏はヒマワリ、秋はコスモス。一年を通して絶えることがありません。
住所 淡路市夢舞台8-10
ペガサス
ペガサスは、ブランド牛乳の「匠 淡路島牛乳」で作るスイーツやドリンクを楽しめる、洲本市の人気カフェです。評判のメニューは、ふわふわに仕立てた「匠エスプーマ練乳」をたっぷりかけたかき氷。
住所 洲本市本町7-11
アイナスフードスタイル
プロ仕様の機器を使い、本格的な缶詰づくりを体験できる施設です。作るのは、淡路島産の玉ねぎを丸ごと使ったスープの缶詰。好みの調味料や食材を加えれば、オリジナルの一缶になります。玉ねぎを炒め、水やオリーブオイル、塩、ローリエを加えてひと煮立ち。缶にスープと具材を詰め、巻締機で密封して殺菌します。最後にラベルを作って貼れば完成です。
住所 洲本市中川原町三木田729-4
THE PASONA natureverse retreat
2026年6月にオープンした長期滞在型のリトリート施設が、THE PASONA natureverse retreatです。海に開かれた建物の中で、食事・運動・睡眠を軸に、一人ひとりに合わせたウェルネスプログラムを提供しています。館内にはレストランが5軒あり、予約をすれば宿泊しなくても利用できます。
住所 淡路市岩屋2942-39
薫寿堂
明治26年の創業から130年以上、淡路島で香りづくりを続けてきた薫寿堂。ショールームに並ぶのは、沈香や白檀など40種類の香原料です。普段は目にすることの少ない原料も、実際に香りを試せます。お線香からコーン型、渦巻き型のお香まで、約100種類の商品が揃います。体験教室では、3色の生地と7種類の香りを好きに組み合わせ、型で抜いて自分だけのお香に仕上げます。
住所 淡路市多賀1255-1
はぁとす農園
はぁとす農園は、淡路島で長く続くぶどう農園です。「あわここ結」の自社農園でもあり、ベリーAやピオーネを栽培しています。
住所 淡路市野島常盤68-4
あわここ結
あわここ結の店舗は、築80年の古民家です。先人の想いや職人の技を残してリフォームされ、2026年3月にカフェとして開店しました。料理に使うのは、はぁとす農園や提携農家が育てた新鮮な野菜。果物を使ったドリンクやデザートもあります。
住所 淡路市野島常盤646
ロコレコ 大友花恋プレゼンツ岐阜
大友花恋が、岐阜県中津川市でロコレコさんが紹介してくれるオススメ巡り。“天空の城”とも“岐阜のマチュピチュ”ともいわれる絶景へ案内。栗の産地とあって、栗農家さんは中津川ならではの栗の銘菓を、木のアクセサリーなどを手がける木工作家さんは季節限定のプレミアムなモンブランなど、旬の味覚を紹介します。
苗木城跡
標高432mの岩山に、自然の巨岩をそのまま取り込んで築かれた山城跡。漆喰を用いない外壁の様子から「赤壁城(あかかべじょう)」とも呼ばれ、その名のとおり赤みを帯びた城壁が周囲の岩肌と一体になった、ほかにない姿を見せていた。寒暖差のある秋から冬の早朝には、タイミングが良ければ、木曽川の川霧に石垣が浮かぶ”天空の山城”が現れることも。今年は築城500年にあたり、2026年10月4日には「苗木城築城500年記念イベント」も開かれる。
住所 岐阜県中津川市苗木2897-2(苗木遠山史料館)
馬籠宿
石畳の坂道が約600m続く、中山道43番目の宿場町。坂の上の展望台からは恵那山を望み、両側には茶屋や土産店、五平餅の店が軒を連ねる。ここから隣の妻籠宿(つまごじゅく)へは、標高790mの馬籠峠を越える約8kmのハイキングコース(徒歩約3時間)でつながり、約2kmごとに無料の休憩所やトイレも整う。峠道には正岡子規の句碑もたたずむ。江戸情緒あふれる石畳の道は、いまや世界中の旅人に親しまれている。
住所 岐阜県中津川市馬籠
川上屋 本店
栗きんとん発祥の地とされる中津川市には、まちなかのあちこちに約20店舗の伝統の味を守る老舗や名店があり、店ごとに少しずつ異なる味わいが楽しめる。川上屋 本店は、1864年(元治元年)創業の老舗のひとつ。看板商品の栗きんとんは、蒸した栗と砂糖だけを、職人がひとつずつ茶巾で絞る手仕事の逸品だ。旬の栗の季節にだけつくられ、その始まりを心待ちにする常連も多い。夏にはかき氷「栗みぞれ」も味わえる。
住所 岐阜県中津川市本町3-1-8
茶亭市川
市川製茶が営む、大正時代に養蚕部屋として建てられた古民家。市川家の自宅を兼ね、いまはお茶の販売と”学びの場”として使われている。日本茶インストラクターでもある店主が開くお茶講座のほか、茶葉の手もみ体験、栗きんとん講座、金継ぎ教室などが土間で催され、学びと愉しみの空間になっている。中山道沿いという立地から多くの旅人も立ち寄り、お茶や栗、干し柿、和菓子、地歌舞伎といった中津川市の文化にふれていく。店先には季節のお茶や菓子なども並ぶ、旅の途中にふらりと立ち寄りたい。
住所 岐阜県中津川市駒場488-5(市川製茶)
meet tree HITO to KI
中津川市で100年以上続く木材会社が、木の魅力を伝えるために開いたカフェ&ショップ。2024年オープンで、テーブルも食器もヒノキづくし、一歩入れば木の香りに包まれる。看板商品は、器を持ち上げて栗の雪山が現れる「meet tree 中津川プレミアムモンブラン」(秋冬限定)。1年を通して味わえる「モンブラン of ENA」も人気の逸品。店内には木の雑貨やヒノキ製品のショップも併設し、売上の一部を森の再生にあてる、サステナブルな一軒。
住所 岐阜県中津川市駒場476-2
花屋
馬籠宿の入口に立つ、昔ながらの土産店。軒下から店の奥まで、竹笠や和小物、木工品、地元の食品まで、見ているだけで旅心をくすぐる品がずらりと並ぶ。この店のもうひとつの主役が、元保護犬の看板犬くるみ。少し人見知りだけれど甘えん坊で、のんびりと客を出迎えてくれる。ペットと一緒に買い物できるのも嬉しく、「心も体もほっこりあたたまるお店」として親しまれている。坂を上りはじめる前に、ふらりと立ち寄りたい。
住所 岐阜県中津川市馬籠4570-1
かなめや
馬籠宿を歩くと、香ばしいタレの匂いに誘われる五平餅のお店。ひとつひとつ丁寧に焼き上げてくれる。タレは、醤油と味噌をベースに、ごま・くるみ・ピーナッツを効かせた濃厚な一品。名物は、串に丸いお団子を並べた中津川市ならではの”団子形”で、歩きながらでも食べやすい食べ歩き向き。ただし団子形は要予約なので、味わうなら前もって注文しておきたい。昔ながらの平たい”わらじ形”も味わえる。
住所 岐阜県中津川市馬籠4291-1
四方木屋
1925年(大正14年)藤村が息子に贈った家を生かした古民家カフェ。営むのは、ひ孫の島﨑 恵さん。使い込まれた柱や畳、庭を望む座敷が心地よく、喧騒からふっと離れられる。名物は、毎朝ていねいに手ごねするわらび餅と、詩『初恋』から名づけた「初恋りんごジュース」。石畳歩きのとっておきの休憩どころとして、静かなひとときを過ごせる。
住所 岐阜県中津川市馬籠4257
藤村記念館
1952年、日本で最初の文学館として開かれた由緒ある施設。入口の冠木門(かぶきもん)や記念堂は、建築家・谷口吉郎の設計によるもの。館内には藤村の直筆原稿や愛用品が並ぶ。火災を免れて残る祖父母の隠居所は、江戸期の建物として日本遺産にも数えられる。庭には詩『初恋』に登場するりんごの木も植えられ、作品の背景に思いをはせられる、文豪を育んだまちの必見スポット。
住所 岐阜県中津川市馬籠4256-1
[ad#ad-1]
日本縦断コレうまの旅 長野・軽井沢町
大仁田美咲アナウンサーが長野県軽井沢町で絶品グルメを捜索する。
沢屋 旧軽井沢 創業店
沢屋は、戦後にジャム作りが盛んになった軽井沢町で、御三家のひとつと言われる店です。創業は1952年、もとは青果店でした。お客さんだった宣教師の声に応え、ジャム作りを始めました。ジャムの原料は、国産の生果実のみ。沢屋は、果物が一番おいしい時期をねらって仕入れます。ヘタ取りや皮むきといった下ごしらえは、一つひとつ人の手によるもの。そうして整えられた果実が、果肉感あふれるジャムに加工されます。
住所 軽井沢町軽井沢746-1
腸詰屋 軽井沢1号店
西洋料理が根付く軽井沢町。ハム・ソーセージの専門店が営むレストランとして1994年から続くのが、腸詰屋 軽井沢1号店です。入口のショーケースには、ドイツの職人直伝の製法で作る50種類以上の商品が並びます。ドイツ本国で賞を得たこともある本場の味を、店内で楽しめます。
住所 軽井沢町軽井沢東19-5
アトリエ・ド・フロマージュ 軽井沢ピッツェリア
軽井沢ピッツェリアは、フランスの風土に似た浅間山の麓にある1982年創業のチーズ工房が手がけるレストランです。人気のチーズフォンデュやピザに使われているのは、自社牧場で毎朝丁寧に搾られる生乳から作った、ミルク感たっぷりの自家製チーズ。隣の熟成所では、そのチーズを買うこともできます。
住所 軽井沢町軽井沢東22-1
生中継 青森
WEST.濱田崇裕が、青森県から生中継!旬の味覚を元気いっぱいお届けします。
津軽が誇る秋の味覚“毛豆”
今週の生中継は青森県板柳町から秋に旬を迎える枝豆をご紹介。一般的な枝豆よりも毛深いことから地元では「毛豆」と呼ばれている。津軽地方でしか栽培されていないという在来種で、県外にあまり出回らないことからその稀少価値も注目されている。大粒で栗にも似た優しい甘みが特徴の「毛豆」津軽ならではのアレンジレシピもたっぷり教えてもらう。
視聴者プレゼントのご案内
「淡路島の特産品セット」を15名様にプレゼント
応募電話番号 0067-888-75
「毛豆のセット」を10名様にプレゼント
応募電話番号 0067-888-78
「ジャム3種&ピザ5種」を5名様にプレゼント
応募電話番号 0067-888-70
プレゼント応募の注意事項
- 番組放送翌週の月曜日あさ9時まで受け付けます。
- 「67コール」には、1通話55円の通話料がかかります。
- スマホか携帯電話(Docomo、au、SoftBank、楽天モバイル)から何回でも応募可能です。
- 固定電話、一部の携帯電話からは応募できません。
- 発信者番号を通知しておかけください。
- 電話が集中してかかりにくくなる場合があります。その場合は時間をおいてお掛け直しください。
- 当選された方には番組放送翌週の月曜以降水曜日までに番組スタッフから折り返しお電話いたします。
- お電話に出られなかった場合は、当選の権利を失います。また留守番電話に伝言を残すことはありません。
- 番号非通知でおかけしますので、番号非通知着信拒否設定をされている方は解除をお願いします。
- ご当選されなかった場合は、お電話いたしません。
- また、ご当選された方は、番組ホームページ上で発表します。
- 個人情報は、プレゼント以外の目的には使用しません。
[ad#ad-1]