見逃したテレビを見る方法
My Natural Garden & Cafe
SONGS

SONGS 第469回 ポルノグラフィティの再放送・見どころは?

3A76E1AA-1C22-432C-9801-440643B1D07D

SONGS

SONGS」は、時代を象徴するアーティストに焦点を当てた大人のための音楽番組です。放送は、毎週土曜日午後11時~[NHK総合]です。2007年から始まった番組で、これまで多くのアーティストが出演しています。

フォークやニューミュージックなど、テレビにはめったに出ないビッグアーティストが毎回1組登場します。貴重なスタジオライブを披露するほか、MCやゆかりのある人物とのトークなどを通じて、アーティストが曲に込めた思いや自らの人生哲学など、バックグラウンドを深く知ることができるんです。また、意外な素顔が明らかになることも・・・。

番組開始から12年を迎え、2018年5月から番組の顔として大泉洋が登場し、アーティストの魅力を引き出してくれます。

SONGSの再放送は?

「SONGS」は、決まった曜日や時間に再放送されているわけではあませんが、反響が大きかった放送については再放送されます。公式ホームページにてご確認ください。

また、見逃し配信は、NHKオンデマンドで配信される予定です。ただし、配信される期間は放送日から2週間程度となりますのでご留意ください

NHKオンデマンドは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。

そこで、私が利用しているのがユーネクストです。このユーネクストは、いろんな放送局の番組や映画などの動画を配信しているんです。NHKとも提携しているので、毎月付与されるU-NEXtポイント1,200円(初回の31日間無料体験では600円)を使ってNHKオンデマンドの「見放題パック」を購入することができるんです。

見逃したNHK番組を見る方法

U-NEXT(ユーネクスト)なら毎月のU-NEXTポイントでNHKオンデマンドのお得な見放題パックが購入できます!

>> NHKの見逃した番組を見る方法は?NHKオンデマンド以外にもオススメの方法があった!?

まずは、31日間無料トライアルの申込みでお試しください!

↓↓↓↓↓

U-NEXT

(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2018年9月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Sponsored Links

「SONGS」の最近の放送回は?

SONGS第468回 森山直太朗

放送 2018年9月15日(土)午後11時~[NHK総合]

デビュー16年目・森山直太朗がSONGSに登場!
心に響く名曲と 飾らないトークが詰まった、あたたかいライブを届ける。
さらに、責任者・大泉洋は森山の素顔に迫るため、森山行きつけの店に潜入!?

D4EEA203-6508-46FF-97A2-31322EA4EE5E

情感あふれる歌声と楽曲で人気を集める森山直太朗が、4年ぶりに登場。
16年の歌手活動で生まれた名曲を、ファンに囲まれたスペシャルライブで披露します。

一方、番組責任者・大泉洋は、森山の素顔に迫ろうと、森山が子供の頃から通う餃子店を訪ねます。森山が大好物の餃子を頬張りながらも、責任者として、「音楽一家に生まれた森山が、路上で弾き語りを始めた理由」や「森山が作る、変わったタイトルの歌について」など気になったことを次々に質問します。

大泉からの質問に、森山はライブで生回答!音楽一家ならではの仰天エピソードや、路上弾き語り時代の武勇伝など興味深い話が続々と飛び出しました。さらに、「歌っていること自体がすごく面白くて楽しい」、「できるだけ長く変わらない形で活動を続けたい」など、歌への率直な思いも。

ライブでは、デビュー翌年の2003年に発表した大ヒット曲「夏の終わり」、同じフレーズを繰り返す斬新な歌詞が、妙に心に残ると話題の「どこもかしこも駐車場」、20年近くあたためていたテーマを歌にした最新曲「人間の森」の3曲を届けてくれます。森山の飾らない言葉と、心に響く歌声にあふれた、あたたかな30分です。

Sponsored Links

SONGS第467回 Perfume

放送 2018年9月1日(土)午後11時~[NHK総合]

Perfumeが、SONGSに初登場!
責任者・大泉洋による番組史上初の「直接対談」で、爆笑トークが繰り広げられる!
圧巻のスペシャルライブで、代表曲を届ける!

C77D00E8-6ABC-4D5D-AA79-896E47E491ED

NHK紅白歌合戦にも10年連続で出場、3度の海外ツアーも成功させるなど、日本のテクノポップのジャンルで第一線を走り続ける、Perfume。そんな彼女たちの素顔を引き出すため、今回のSONGSでは、責任者・大泉洋との「直接対談」が、初めて実現しました。

Perfumeの広島での結成秘話や、夢を追いかけ上京した当時の切ないエピソード、そしてテクノロジーとの融合をはかる紅白でのパフォーマンスの舞台裏、さらには30歳を目前にした3人の結婚観まで語られます。大泉洋ならではの愉快なトークで、Perfumeのこれまでの軌跡をたどるとともに、彼女たちの飾らない素顔が垣間見え、笑いあふれる対談となりました。その一方で、大泉がPerfumeにとあるお願いをし、3人を困惑させるといった一幕も・・・!?

スタジオで行われたスペシャルライブでは、夢を追い続けるPerfumeを体現する名曲「Dream Fighter」と、昨年の第68回NHK紅白歌合戦にて、渋谷から生中継で届けた「TOKYO GIRL」の2曲を、熱くパフォーマンス!さらに、アルバムの表題曲「Future Pop」もフルサイズでお届けします。

Sponsored Links

SONGS第466回 HY

放送 2018年8月25日(土)午後11:00 ~ 午後11:30

A4D5F75B-7E72-4556-A8EE-618F1E31C14F

名曲「366日」で知られるHYが、SONGSに初登場!
自らの原点である、地元・沖縄の魅力をたっぷり紹介!愛する故郷への思いとは?
美しいビーチでのスペシャルパフォーマンスも!

今回のSONGSには、沖縄出身の5人組バンド「HY」が初登場します。彼らは2000年に結成。グループ名の「HY」は、彼らの地元・沖縄県うるま市の東屋慶名(Higashi Yakena) の地名のイニシャルが由来です。これまでにNHK紅白歌合戦にも2回出場、幅広い世代に届く楽曲と親近感溢れるライブ活動でファンを魅了し続けています。そんなHYは、現在も沖縄に在住し、全国・世界へと音楽を発信しています。結成から18年間、沖縄にこだわりつづける、その理由とはいったい何なのか?今回のSONGSでは、彼らの故郷・沖縄に対するこだわりや深い愛を探っていきます。

彼らが訪れたのは、地元の屋慶やけ港。学生時代にしばしば釣りをしながらギターを弾いて音楽を作っていたそうです。港から見えるのは青い海、そして高校3年生で発表したインディーズアルバムのジャケットを撮影した橋。彼らにとって特別な場所です。そんな場所で、彼らを全国に知らしめるきっかけとなったそのアルバムを作った時分の青春時代の純粋な気持ちを打ち明けます。さらに、ファンが「聖地」と仰ぐメンバーゆかりの場所も案内。直接会わなくても心の交流ができるという「アナログな方法」を紹介します。さらに、HYのメンバーがソウルフードとあがめる「チキン&いなり」を紹介。地元でも常に売り切れ必至という知る人ぞ知る、独特の味わいと愛してやまない理由を存分に語ります。

地元うるま市の「海中道路」に干潮の時にできる広大なビーチ、そして美しい海と空を背景に名曲「ホワイトビーチ」「時をこえ」を披露!

330CC084-CAA3-437E-B8FA-AC3832DB1180

ホワイトビーチ」はファーストアルバムに収録された曲でもあり、高校生だったメンバーが初めて共作した特別な曲。そして、「時をこえ」は2010年の紅白歌合戦でも歌った曲で、メンバーの祖父・祖母から教えてもらったという沖縄戦での体験や命の大切さを伝える歌です。もちろん、「泣ける歌」としてカラオケなどで歌われ続ける感動の名曲「366日」も披露します。沖縄の自然の美しさとHYの名曲が堪能できる30分です。

Sponsored Links

SONGS第465回 DA PUMP

放送 2018年7月28日(土)午後11:00 ~ 午後11:30

「U.S.A.」が「ダサカッコいい」と話題、動画投稿サイトでの再生回数が2700万回を超え、今勢いに乗るDA PUMPが「SONGS」に初登場!

リーダーであるISSAを中心に沖縄出身の4人組で結成されたDA PUMP。1997年にデビューして以降、本格的なストリートダンスとISSAのパワフルなボーカルで次々とヒットを飛ばし、1998年から5年連続で紅白歌合戦にも出場しました。しかし、その後、ISSA以外の初期メンバーが脱退。2014年以降は、現在のメンバー7人での活動を続けています。

「ダサイ」を誉め言葉に変えた男たち!

一度はテレビなどのメディアにもあまり登場しなくなったDA PUMPが、今改めて注目されるようになったのはなぜなのでしょうか?SONGSではそこまでの道のりと、彼らの底力の理由を探るため、彼らをよく知る人達から証言を集めました。デビュー前の姿を知る三浦大知、「if…」「Rhapsody in Blue」などDA PUMPのヒット曲を数多く手がけてきた音楽プロデューサーのm.c.A・T、レギュラー番組で共演していた光浦靖子、そしてISSAが愛する故郷、沖縄の知人たちが、ISSAとDA PUMPの姿を語ります。

また、現メンバー達も自分の言葉で「DA PUMP」に対する想いや、心の中に抱えてきた葛藤を熱く語り、涙する人も・・。ISSAにもこの証言を見てもらった上でインタビューを行ったところ、「一生、『DA PUMPのISSAです』と名乗り続けると思う」など熱い言葉の数々が飛び出しました。

スタジオライブでは300人の観客と共に最高に盛り上がった「U.S.A.」はもちろん、「if…」「We can’t stop the music」「ごきげんだぜっ!〜Nothing But Something〜」といった名曲メドレーも披露。彼らの磨き抜かれたハイクオリティーなパフォーマンスを堪能できる30分です。

Sponsored Links

SONGS第464回 サンボマスター

放送 2018年7月21日(土)午後11:00 ~ 午後11:30

E54A21F2-8D06-434A-8DF2-218DAD525161

「熱い」ロックバンド、サンボマスターが「SONGS」初登場!
大泉洋が、そのほとばしる熱さの秘密を様々な切り口で浮き彫りにする!

ポジティブな歌詞と激しいライブパフォーマンスで人気のロックバンド、サンボマスターが「SONGS」に初登場。サンボマスターは、大学の音楽サークル仲間3人で2000年に結成。メンバーは唄とギターの山口隆、ベースの近藤洋一、そして、ドラムの木内泰史。2003年にデビューし、2005年にはドラマ「電車男」の主題歌「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」が大ヒット。ライブでの山口のシャウトと熱いMCは、ファンの心をひきつけてやまない。

片や、番組責任者の大泉洋も、大学の演劇サークル仲間でTEAM NACSを結成し、現在もそのメンバーと活動を共にしている。サンボマスターに大いにシンパシーを感じた大泉は、サンボのほとばしる「熱さ」の秘密を様々な切り口で浮き彫りにすべく、彼らを質問攻めに!

Sponsored Links

SONGS第469回 ポルノグラフィティ

放送 2018年9月22日(土)午後11時~[NHK総合]

地元・広島でデビュー20年目を記念する大型野外ライブを企画した2人
その準備中、西日本を未曾有の豪雨が襲う!自分たちにできることは…?
半年にわたる取材で見えたのは、2人の音楽の根底にある故郷への愛と、どんな雨に打たれようと立ち上がる強さだった!

3A76E1AA-1C22-432C-9801-440643B1D07D

1999年9月、「アポロ」で彗星の如くデビューを飾ったポルノグラフィティ。以来、数々のヒット曲を送り出してきた彼らは、今秋、デビュー20周年イヤーに突入します。その記念すべき1年の幕開きとして企画したのが、故郷・広島県での大型野外ライブでした。自分たちを育み、デビュー後も応援し続けてくれた生まれ故郷への恩返しだったのです。しかし、着々と準備を進めていた7月、西日本を、悪夢のような豪雨災害が襲いました。愛する故郷のために、自分たちには何ができるのか。葛藤の末に2人が出した結論は、予定通りライブを実施することでした。

番組では、2人の母校・因島高校の卒業式にサプライズ登場してライブ開催を発表した3月から、9月8・9日の本番まで、半年にわたって彼らを取材。迎えたライブ本番の日には、思いもよらぬ結末が待っていました。2人が言葉を詰まらせながら語った、故郷と音楽に対する思いとは・・・!?

またスタジオでは、疾走感溢れる名曲「ハネウマライダー」や、アニメ映画主題歌として話題の新曲「ブレス」を披露。キャリア20年目を迎え、ますます輝きを増すポルノグラフィティの世界を、魅力たっぷりにお届けします。

ポルノグラフィティのプロフィール

岡野昭仁(おかの あきひと)
・ボーカル
・1974年10月15日生まれ・広島県因島出身・A型

新藤晴一(しんどう はるいち)
・ギター
・1974年9月20日生まれ・広島県因島出身・A型

新曲「ブレス」

Sponsored Links

ポルノグラフィティの人気楽曲ランキング

第1位 アゲハ蝶

第2位 メリッサ

第3位 サウダージ

第4位 アポロ

第5位 ハネウマライダー

第6位 愛が呼ぶほうへ

第7位 ミュージック・アワー

第8位 ヒトリノ夜

第9位 シスター

第10位 サボテン

Sponsored Links