見逃したテレビを見る方法
NHKドキュメンタリー

NHK「ドキュメンタリー春」の再放送・見逃し動画配信は?

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「ドキュメンタリー春」の再放送・見逃し動画配信は?

「ドキュメンタリー春」の再放送については、現在のところ未定です。でも、安心してください。この番組の見逃し動画は、NHKオンデマンドユーネクストで配信される予定です。ただし、配信期間は放送日の翌日から約2週間となりますので、ご留意ください。

NHKオンデマンドとは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。

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なお、NHKの見逃した番組を見る方法は、コチラの記事をご参照ください。

NHKの見逃し番組を見る方法

(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2022年4月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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「ドキュメンタリー春」の放送予定

 

「ドキュメンタリー春」 これまでの放送内容

※放送日の新しい順の掲載

「空知の声は聞こえなくても」

放送 2022年4月1日(金)午後7時30分〜7時57分[NHK総合]

空知くんと、“聞こえない” 両親との心の会話

北海道・美瑛町に住む空知くんは、元気な3歳。お父さんとお母さんは耳が聞こえませんが、空知くんのおしゃべりを一生懸命読み取ってくれます。3人家族の日常の物語。

北海道・美瑛町に住む空知くんは、元気な3歳の男の子。お父さんとお母さんと3人暮らしです。空知くんのおうちの会話はちょっと不思議。声のほかに、手話も使います。ご両親は、耳が聞こえないからです。でも3歳の空知くんには、“聞こえない”ということが、まだよく分かりません。目と目を合わせて、空知くんのおしゃべりを一生懸命読み取ってくれる、愛情たっぷりのお父さんとお母さんとの、笑顔いっぱいの物語です。

「自分でせなあかん!~“野球おばちゃん”と子どもたち~」

放送 2022年3月25日(金)午後7時30分〜7時57分[NHK総合]

プロ野球選手、企業経営者…各界で活躍する人材を輩出してきた、大阪の少年野球チーム。82歳の女性指導者と今春卒業を迎える6年生との日々に密着。涙と笑顔の物語。

投手のボールを自ら受け、鋭いノックを放つ、指導歴50年の棚原安子さん。少年野球チームを自ら創設し、全国有数の強豪に押し上げる中で信条としてきたのは「自分のことは自分でやる」子どもの育成。練習着を自分で洗い、選手全員で古紙回収して活動費をまかなう。「子どもは大人が思う以上にたくましい。信じることが大切」と語る棚原さん。生き抜く力を引き出す子育てとは?野球おばちゃんと卒業を迎える6年生の日々に密着。

【語り】常盤貴子

野球おばちゃんのルール

  • ユニフォームは自分で洗う
  • 練習時間・場所を自分で確認する

[ご参考]棚原安子さんのプロフイール

1940年、大阪府生まれ。ソフトボール選手として実業団でプレーした後、1972年に吹田市で夫と少年野球チーム「山田西リトルウルフ」を立ち上げる。以来、「おばちゃん」としてチームを率い、2016年には全国大会に出場。現在も自らノックバット片手にグラウンドを駆け回る。その独特の指導哲学とお金をかけない運営方針が評判を呼び、メンバーは最盛期で約200名、現在も約140名と大盛況。チームOBにT-岡田(オリックス)。電子レンジをフル活用した料理研究家としての顔も持つ。4男1女の母

[ご参考]棚原安子さんの著書

親がやったら、あかん! 80歳“おばちゃん”の野球チームに学ぶ、奇跡の子育て [ 棚原 安子 ]


親がやったら、あかん! 80歳“おばちゃん”の野球チームに学ぶ、奇跡の子育て [ 棚原 安子 ]

「うちの子はいつもダラダラしていて、ちっとも自分で動かない…」
そんな親の悩みをスッと解消してくれる、すごい“おばちゃん”がいる!

コロナ危機で「子どもがずっと家にいるので持て余す」と嘆く親に、
そんなピンチの時こそ「子育てのチャンスや」と“おばちゃん”は言う。

日本中でメンバー不足に苦しむ少年野球チームが多いなか、
名物指導者“おばちゃん”こと棚原安子さん(80歳)が率いる
大阪の「山田西リトルウルフ」は部員140人を誇り、いつも大盛況。

その理由はこのチームに入ると、なぜか「子どもたちが自立して、
社会できちんと通用する人間に育つ」と評判だからだ。
棚原さんは、「プロ野球選手を育てるのが目的やない、
世の中でしっかり働ける子を育てたいんや」と言い切る。

「お茶当番なんて廃止せぇ!」と親の干渉をできるだけ減らし、
「体験なくして成長なし」と小学1年生でもユニホームは自分で洗う。
子どもたちにお金の価値を教え、チームの運営もケチケチでやりくり。
ときには親離れ・子離れをうながし、上下関係の意味を説くこともある。

80歳を過ぎた今でも選手たちと一緒にグラウンドを駆け回り、
内外野に正確なノックを打ち分ける現役バリバリの“おばちゃん”。
50年にわたる子どもたちへの指導で培ったノウハウと哲学には、
子育てに迷う親たちが学ぶべきヒントがいっぱい詰まっている。

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