見逃したテレビを見る方法
NHKドキュメンタリー

「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」の再放送・見逃し動画配信は?

「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」は、ユーネクストで視聴できます!

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「ネコメンタリー 猫も、杓子(しゃくし)も。」ってどんな番組?

放送 毎週水曜日 午後10時50分〜[Eテレ]

この番組は、もの書く人と愛猫との日々を描く異色ドキュメントです。

空前の猫ブーム、まさに「猫も杓子も」猫という時代に、「もの書く人々」は猫に何を見るのか?「もの書く人のかたわらにはいつも猫がいた。」

「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」の再放送・見逃し動画配信は?

ネコメンタリー 猫も、杓子も。」の再放送予定は、同番組公式サイトにてご確認ください。でも、放送時間に制約されずに好きな時に見たいという方には、動画配信サービスがおすすめです。

見逃した「ネコメンタリー 猫も、杓子も。」の動画は、「NHKオンデマンド」や「ユーネクスト」で配信される予定です。ただし、全ての放送回の動画が配信されているわけではありませんのでご留意ください。なお、配信期間は約2週間となります。

NHKオンデマンドは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。

そこで、私が利用しているのがユーネクストです。このユーネクストは、いろんな放送局の番組や映画などの動画を配信しているんです。NHKとも提携しているので、毎月付与されるU-NEXTポイント1,200円(初回の31日間無料体験では600円。ただし、このページのリンクから登録すれば1,000円)を使ってNHKオンデマンドの「まるごと見放題パック」を購入することができるんです。

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なお、NHKの見逃した番組を見る方法は、コチラの記事をご参照ください。

NHKの見逃し番組を見る方法

(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2020年6月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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ネコメンタリーの次回放送予定

※再放送(アンコール放送)は除く。

「井上荒野と松太郎」

放 送 2020年7月15日(水)午後10時50分〜[Eテレ]

もの書く人のかたわらにはいつも猫がいた。今回は、緑豊かな長野の地で、夫とともに暮らす、直木賞作家・井上荒野と愛猫・松太郎との穏やかな日々。不倫、死、果てしない男女の愛憎劇…、人間の心の襞に迫るべく言葉を紡ぎ続ける。父は小説家・井上光晴。幼い頃から言葉にはとても厳しかったという。今日も言葉を探してキーボードを叩く小説家は、スヤスヤと眠る松太郎の姿に、何を見ているのか?書き下ろし短編の朗読は、井川遥。

ユーネクストで配信中の作品

現在、以下の作品がU-NEXTで配信されています。

14作品 2020年7月14日現在

「真梨幸子とマリモとモナミ」

放 送 2020年7月8日(水)午後10時50分〜[Eテレ]

真梨幸子さんは、後味の悪い結末のミステリーで人気を博し、通称“イヤミスの女王”とも呼ばれる小説家。マリモ(3歳)とモナミ(1歳)の2匹のメス猫に出会い、その日常は一変したという。気ままな一人暮らしだったはずが今やすべて猫中心に。執筆の邪魔をされるからと仕事場を借り、青森への出張も日帰りにするという。だが真梨さんの思いを知ってか知らずか、2匹はケンカばかり。すったもんだの女性ばかりの生活の結末は?

「岸 政彦とおはぎ」

放 送 2020年7月1日(水)午後10時50分〜[Eテレ]

まだ大学院生だったころに出会ったおはぎは、今は18歳となるメス猫。社会学者としての人生のほぼすべてを一緒に過ごしてきた。近ごろめっきり耳が遠くなってきたが、それでも豊かなコミュニケーションができているという。原稿を書く時、本を読む時、いつも傍らにいる。「猫は世界そのもの」と語る岸さんは、小さな瞳の中に何を見ているのか?ともに研究者である妻と、大阪で猫を中心に暮らす日々の中にあるリアルを見つめる。

「柚月裕子とメルとピノ」

放 送 2020年5月20日(水)午後10時50分〜[Eテレ]

直木賞候補「孤狼の血」も映画化、今最も注目されるミステリー作家の一人柚月裕子さんは山形で2匹の猫と暮らす。ぴんと立った耳がチャーミングなヒマラヤンのメルと丸くて大きな目をしたチンチラゴールデンのピノ。いつも静かに作家の仕事ぶりを見守るかのようだ。デビュー10年目、作家になれるとは思っていなかったという柚月さん。日々パソコンに向かい言葉を紡ぎ出すべく格闘する。メルとピノしか知らない?作家の胸の内は?

「保坂和志とシロちゃん」

放 送 2020年5月13日(水)午後10時50分〜[Eテレ]

保坂和志さんの時間は猫を中心に回る。これまで沢山の猫と暮らし見送ってきたが、今はシロちゃん(15歳・♀)の世話に追われる日々。一日の始まりも朝ごはんをあげることから。シロちゃんのために遠くに出かけることも少なくなった。保坂さんにとって猫は生活そのもので、猫がいるから四季があり、喜びがあり、悲しみがある。一人の小説家と猫とのふれあいを見つめながら生きることの意味を考える。

「村山由佳ともみじ」

放 送 2020年4月29日(水)午後10時50分〜[Eテレ]

高原の軽井沢で、直木賞作家の村山由佳さんと暮らすのは17歳の「もみじ」(雑種♀)。物心つく頃には家に猫がいて、これまでたくさんの猫と生活を共にしてきた村山さんだが、中でも、もみじは特別な存在。二度の離婚を経験し波乱万丈ともいえる私生活と共に作風も大きく変化した村山さん。もみじはその苦楽の全てをそばで見てきたいわば戦友だ。高齢のもみじの最期を意識する日々、かけがえの無い時間の積み重ねをドキュメント。

「吉田修一と金ちゃん銀ちゃん」

空前の猫ブームの中、作家は愛猫に何を見る?「悪人」など数々の話題作がある作家の吉田修一さんと同居するのはベンガルの「金太郎」とスコティッシュフォールドの銀太郎、通称・金ちゃん、銀ちゃん。見た目も性格も正反対の凸凹コンビは、吉田さんにとって昼寝仲間。仕事場兼自宅では、二匹は片時も吉田さんのそばを離れない。猫を飼うのは初めてという吉田さん、彼らとの生活でそれまで知らなかった思いが生まれたというが…。

「角田光代とトト」

直木賞作家の角田光代さんと暮らすのは、アメリカンショートヘアのトト。7歳のメス猫だ。猫と暮らす前と後では、すっかり世界が変わってしまったという角田さん。トトと出会ってからの角田さんの日々の生活は?都会のマンションで、トトはどんな暮らしを?猫と人間が織りなす不思議な縁…。猫をテーマとする書き下ろし小説のタイトルは、「任務十八年」。角田ワールドが展開する。人間にとって猫とは?猫にとって人間とは?

「養老センセイとまる」

文明評論に忙しい養老孟司さんと飼い猫のスコティッシュホールド、13歳になるオスの「まる」の暮らしの舞台は鎌倉。7キロの巨体、特技は通称“どすこい座り”。雑木林を、養老先生と仲良くお散歩?晴れの日もあれば雨の日も…。あれ?今日は雪だ。さて、まるはどうする?養老先生とまるの何気ない日常を見つめる。空前の現代の猫ブーム、養老先生はどう斬るか?鎌倉の自然の中お送りする、微笑ましくも愛おしい猫と作家の物語。

「尾崎将也とグーとばななとロビンとダリと鏑とさくら」

もの書く人のかたわらにはいつも猫がいた。今回は「梅ちゃん先生」「結婚できない男」など数々の人気ドラマの脚本を手がける尾崎将也。動物を飼うことに興味がなかったにも関わらず、いつの間にか6匹の猫と同居。表情も執筆のペースも崩さない泰然自若の脚本家と自由奔放な猫たち。関心がないように見えながら「すべて家族」と断言する、そのまなざしに6つの個性はどう映っているのだろうか?ドラマさながらの?ユーモラスな日々

「ますむらひろしとモンとハテナとコマ 特別編」

「銀河鉄道の夜」をはじめ宮沢賢治作品をすべて猫のキャラクターで描くなど、一貫して猫と人間が共存する世界を描くことで知られる人気漫画家、ますむらひろし。猫を描く漫画でデビュー以来45年近く、傍らにはいつも猫がいる生活だ。現在も3匹の猫が美しい緑あふれる庭を駆け回る。だが、猫を漫画のモチーフとすることになったきっかけには意外な思いがあった。2019年夏の放送後、大きな反響を受け追加撮影、拡大、保存版。

「竹内薫とゾンゾンとモモとペッペとシンちゃん」

もの書く人のかたわらにはいつも猫がいた。今回はサイエンス作家の竹内薫。高エネルギー物理学を専攻、科学の世界を言葉で伝える仕事へ。コメンテーターとしても活躍する。現在4匹の猫と暮らすが、猫のフォルムを流体力学に重なる美しさと表現、猫との触れ合いが人間の脳を活性化させるとも話す一方で、運動能力が高く、駆けまわる猫たちに翻弄される日々。物理では把握しきれない猫の魅力を考察するサイエンティストの日々とは?

「ますむらひろしとモンとハテナとコマ」

もの書く人のかたわらにはいつも猫がいた。今回は「銀河鉄道の夜」を始め宮沢賢治作品をすべて猫のキャラクターで描き、そのほかにも一貫して猫と人間が共存する世界を描くことで知られる、人気の漫画家ますむらひろし。猫を描く漫画でデビューし、以来45年近く、まさに傍らには猫がいる生活だ。現在も三匹の猫が美しい緑あふれる庭を駆け回る。だが、猫を漫画のモチーフとすることになったきっかけには意外な思いがあった…。

「村山由佳ともみじ 軽井沢の日々よ 永遠に」

作家・村山由佳さんと暮らす17歳の愛猫もみじ。執筆中もずっと離れない「戦友」だ。幼い頃から猫に囲まれてきた村山さんだが、もみじは特別な存在と言う。軽井沢の自然の中、老いが迫るもみじとのかけがえない日々。書き下ろしエッセイを朗読するのは、自身も猫好きで知られる女優・上野樹里。猫もしゃくしも猫ブームの時代、猫好きはもちろん、そうでない方にもささげる心が自由になる60分。美しい映像で送る魂の記録。

「養老センセイと“まる”鎌倉に暮らす」

解剖学者で作家の養老孟司さんと暮らすのは、14歳のまる。特技は通称「どすこい座り」。不思議な存在感を持つ猫だ。養老さんが今日もキーボードをたたく中、邪魔しかしない。でもそれがまるの仕事?豊かな鎌倉の自然を舞台に贈る、養老センセイとまるのかけがえない日々。書き下ろしエッセイを朗読するのは俳優・松坂桃李。猫も杓子(しゃくし)も、猫ブームのこの時代に猫好きにはもちろん、そうでない方にもささげる。

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