NHK「ふたりのビッグショー」の再放送・見逃し動画配信は?
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2組のビッグスターが共演し2人の音楽とトークで繰り広げるステージショー
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「ふたりのビッグショー」ってどんな番組?
歌あり!トークあり! 1993年から10年間放送され、人気を集めた音楽番組「ふたりのビッグショー」が 最新の技術で高画質になり、よみがえります!
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「ふたりのビッグショー」の再放送・見逃し動画配信は?
「ふたりのビッグショー」の再放送は、現在のところ未定です。でも、安心してください。この番組の見逃し動画は、NHKオンデマンドやユーネクストで配信される予定です。
2組のビッグスターが共演し2人の音楽とトークで繰り広げるステージショー
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NHKオンデマンドとは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。
そこで、私が利用しているのがユーネクストです。このユーネクストは、いろんな放送局の番組や映画などの動画を配信しているんです。NHKとも提携しているので、毎月付与されるU-NEXTポイント1,200円(初回の31日間無料体験では600円。ただし、このページのリンクから登録すれば1,000円)を使ってNHKオンデマンドの「まるごと見放題パック」を購入することができるんです。
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なお、NHKの見逃した番組を見る方法は、コチラの記事をご参照ください。
(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2026年5月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
U-NEXTで配信中の作品
ふたりのビッグショー
全16作品 ✳︎2026年5月4日現在
青江三奈 八代亜紀
その妖艶さと歌声に魅せられて…青江三奈さんと八代亜紀さんが「夜の華」をテーマに歌い合う。歌手人生の中で共通するものも多く、クラブ歌手として歌っていた頃の思い出や苦労話、振り付けの工夫話などからは、二人の魅力の秘密が垣間見えてくる。自身を「夜が似合う」と評する青江さんと八代さんのエネルギーあふれるステージが続く。「伊勢佐木町ブルース」「長崎ブルース」「おんな港町」「舟唄」ほか。1994年3月7日放送
森進一 加藤登紀子
「いつか一緒に歌える日を楽しみにしていた」と森進一さんに語り掛ける加藤登紀子さん。二人で北国を思いながら歌い合う。トークでは、「身体を温めるのはお酒が一番か、それともコーヒーか」という議論で互いに引かず、いたって真剣。その姿に会場は爆笑。「百万本のバラ」「冬のリヴィエラ」「ひとり寝の子守唄」「港町ブルース」「知床旅情」「襟裳岬」「荒城の月」「いい日旅立ち」ほか。1995年6月26日放送。
森繁久彌 細川たかし
82歳になる森繁久彌さんが番組構成を自ら手がけた特集番組。冒頭から観客の心をつかむ森繁さんの演出に笑いは尽きない。森繁さんに「今日のビッグショーの主役は私。もう一人は黒子」と紹介される細川たかしさんも負けじと独自の笑いの世界を生み出していく。要所要所で味わうことのできる芸の奥深さも魅力。「北酒場」「アカシアの雨がやむとき」「ふたり道」「おんな船頭唄」「望郷じょんから」ほか。1995年8月21日放送
村田英雄 北島三郎
二人で歌うのは初めてという村田英雄さんと北島三郎さん。「男同士で歌いましょう」と言い合って、互いにまっすぐ前を見つめながら歌う姿は力強い。村田さんからは師匠の船村徹さんに言われたとんでもない話が、北島さんからは村田さんのお茶くみをしたという話まで…。互いを認め合う二人の迫力の歌が聞こえる。「王将」「人生劇場」「無法松の一生」「兄弟仁義」「なみだ船」「風雪ながれ旅」ほか。1994年9月19日放送。
島倉千代子 小林幸子
島倉千代子さんを「母さん」、小林幸子さんを「幸(さち)」と呼び合う仲の良い2人。小林さんのデビュー当時、島倉さんが教育係的な役割を担ったという。しかし、「金色夜叉」を歌う時は、貫一とお宮のどちらを演じるかで互いに火花を散らす場面が! 「明治一代女」「この世の花」「愛のさざなみ」「女の夢灯り」「おもいで酒」「もしかして」「約束」ほか。1993年10月11日放送。
美川憲一 研ナオコ
テーマは“親友”と“オシャレ”。美川憲一さんと研ナオコさんが仲良く張り合いながら、トークに歌にファッションに、ステージの演出は多彩。ステージ上に特注の“お着がえルーム”まで設置。遊び心とサービス精神満載の舞台が続く。研さんの息子と美川さんとの交流話は、ほほ笑ましい。「さそり座の女」「柳ケ瀬ブルース」「うわさの男」「愚図」「京都の女の子」「泣かせて」「昔あなたを愛した」ほか。1994年4月18日放送
千昌夫 吉幾三
互いの故郷への思いをはじめ、時に冗談を交えながら面白おかしく語り合う千昌夫さんと吉幾三さん。子供時代の写真の前では、暖かみあふれるトークが繰り広げられる。心豊かな二人の歌は、千さんのピアノとサックス演奏、吉さんのギター演奏を加えてさらに深まっていく。「星影のワルツ」「北国の春」「津軽平野」「あんた」「雪国」「望郷酒場」「酔歌」「与作」などを熱唱。1993年5月31日放送。
都はるみ 石川さゆり
「様々な歌手の、声の出し方を勉強したい」と熱く語る都はるみさん。「日本語にこだわり、言葉から情景を感じ取りたい」と話す石川さゆりさん。二人の歌に寄せる思いからは、まだまだうまくなりたい、という一途な思いが…。「津軽海峡・冬景色」「北の宿から」「天城越え」「小樽運河」「蘇州夜曲」「恋のしずく」「アカシアの雨がやむとき」「北の女房」「古都逍遙」ほか。1995年1月9日放送。
加山雄三 加瀬邦彦とザ・ワイルドワンズ
加瀬邦彦さんがザ・ワイルドワンズを結成したきっかけは、加山雄三さんの存在が大きかったという。その深い関係は出身の茅ヶ崎にあった。2人しか知らない学生時代の思い出から“若大将サウンド”の原点をたどるメドレーまで、ステージにさわやかな海風が吹いている感覚に浸る。「想い出の渚」「君といつまでも」「旅人よ」「海その愛」「美しいヴィーナス」「海は恋してる」「さらばオーシャン」ほか。1994年5月16日放送。
堀内孝雄 河島英五
45歳の堀内孝雄さんと42歳の河島英五さん。“惑いっぱなしの40代”という2人が男の生き方を歌い合う。「生きてりゃいいさ」「愛しき日々」ほか。1995年放送。 許諾が得られなかったため、一部映像と音声を編集して配信します。
五木ひろし 前川清
前川清さんが“自分よりも上手く歌いすぎる”と訴えれば、そんな不満を朗らかに受け流す五木ひろしさん。直立不動で歌う前川さんとリズムに合わせて歌う五木さん。前川さんの歌のルーツはエルビス・プレスリー。五木さんは美空ひばり。スタイルが真逆で同い年の2人が、どちらが先輩かで一悶着…?。「逢わずに愛して」「待ってる女」「悲しい酒」「男と女の破片」「暖簾」「汽笛」「恋するお店」ほか。1995年5月15日放送。
橋幸夫 舟木一夫
橋幸夫さんと舟木一夫さんのデビュー当時は白黒テレビ。「カメラのズーミングは、カメラマンが前後に動く人間ズームの時代」と手作りの味を懐かしみ、自分たちの青春は日本の青春でもあったと、話は尽きない。ステージは高度経済成長期の歌に彩られていく。「若い東京の屋根の下」「学園広場」「雨の中の二人」「高原のお嬢さん」「江梨子」「修学旅行」「高校三年生」「いつでも夢を」「潮来笠」ほか。1994年7月18日放送。
南こうせつ イルカ
1970年代の日本のフォークソング界に焦点をあてた回。南こうせつさんとイルカさんが、数々のフォークソングを歌いながら、その歴史をたどる。“青春時代”を振り返り懐かしむ名曲の数々。「神田川」「なごり雪」「ラピスの丘で」「それを恋人と呼べば」「友よ」「花嫁」「結婚しようよ」「あの素晴しい愛をもう一度」「今日の日はさようなら」「虹と共に消えた恋」ほか。1994年6月20日放送。
武田鉄矢 黒木瞳
出身地が同じ武田鉄矢さんと黒木瞳さん。黒木さんは、宝塚時代の思い出や踊り、そして歌を披露。武田さんは、50歳を過ぎてなお、亡くなったお母さんの面影を追う自分自身を語る。コント「3年C組ひとみ先生」では、生徒役の武田さんが先生役の黒木さんの無茶ぶりにたじたじ。「母に捧げるバラード」「贈る言葉」「上を向いて歩こう」「シャル・ウイ・ダンス」「踊り明かそう」「片方のつばさ」ほか。2000年7月21日放送。
谷村新司 岩崎宏美
「おでこの広さが似ている」と納得し合う谷村新司さんと岩崎宏美さん。2人には、それぞれ転機となった歌があるという。岩崎さんにとっては「思秋期」、谷村さんにとっては「陽はまた昇る」。その思いが、聞く者の心に響く。「今はもうだれも」「冬の稲妻」「ロマンス」「すみれ色の涙」「忘れていいの」「心の駅」「22歳」「聖母たちのララバイ」「帰らざる日々」「いい日旅立ち」ほか。1999年1月4日放送。
石井好子 美輪明宏
石井好子さんと美輪明宏さんがシャンソンの魅力をたっぷりお届けする回。若いころ、路上生活を経験した美輪さんの話。戦後、進駐軍を前に歌った石井さんの話。それぞれが体験するパリ時代の華麗な話。目まぐるしく流れゆく時代を、シャンソンと2人の人生を通して感じることのできる素敵なステージ。「巴里祭」「メケ・メケ」「恋心」「聞かせてよ愛の言葉を」「枯葉」「待ちましょう」「愛の讃歌」ほか。1995年7月3日放送。
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