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目次

「LIFE〜夢のカタチ〜」ってどんな番組?

放送 毎週土曜日 午前11時〜[テレビ朝日]

人はみな、それぞれの夢を持っています。その夢を叶えるために進み続ける…その道程を、私たちは人生と呼ぶのかも知れません。

そう、人生はいろいろな夢でできているのです。

人には、夢を追い続ける力が備わっています。夢をその手につかむ力があります。その力が最大限に到達する瞬間、人は美しく輝くのかも知れません。

そう、人生は輝きに満ちているのです。

人生は、人それぞれ違った物語に彩られています。さまざまな人生、それぞれの夢、いろいろな輝き…ひとつひとつの人生に、ひとつひとつの夢のカタチがあるのです。

「LIFE ~夢のカタチ~」
この番組は夢を追う人生の輝きを描きます。

ナレーション 佐々木蔵之介

テーマ曲 『ONE』DEPAPEPE

「LIFE〜夢のカタチ〜」の公式サイト

「LIFE〜夢のカタチ〜」の見どころは?

10年以上続くこの番組で取り上げられた人物は芸能人や著名人に限らず、職人から小学生など多岐にわたります。基本的には毎回特定の個人に密着しますが、時には夫婦や兄弟も取り上げます。陶芸家、料理職人、デザイナー、スタイリストなど、さまざまな人物が登場します。

ナレーションは演技派俳優・佐々木蔵之介。人生の物語を豊かな語りで紹介していきます。世の中にはさまざまな職業があり、独特のプロ意識が存在していることがよく分かる番組です。

「LIFE〜夢のカタチ〜家」の見逃し動画配信は?

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「LIFE〜夢のカタチ〜」の次回放送内容は?

2026年2月21日(土) 午前11時~

漆芸作家・アーティスト
杜野菫さん 京都市東山区

晴れ着姿のままスノーボードでゲレンデを滑走する女性。実はいま、京都で注目を集める23歳の若き漆芸作家でアーティストの杜野菫さんです。動画はSNSで大バズリし、彼女が学校の卒業制作で発表した漆塗りのスノーボード用具2セットとスキー用具1セットが、話題になりました。「まだ分からないことだらけだけど、だからこそしっかりと妥協せずに興味を持って伝統に接することが漆芸に対する私の誠意。」

杜野さんは漆をヘルメットやヘッドフォンなどに施すなど、伝統工芸の新しい形を模索しています。「漆芸は常に今の時代の需要に沿ったものを作っていかなければいけない。そうすることで利益と雇用を生み出し伝統工芸の継承に繋がる。」

多くの作家がアトリエを構える、京都・東山。ここに杜野菫さんの工房があります。杜野さんが注目を集めたのは、成人式にSNSにアップしたスノーボード動画と、技術学校の卒業記念にスキー場で撮った袴姿の画像。手にするスノボは、杜野さん自身が漆塗りや蒔絵を施した作品。そして袴姿のままそのスノボで豪快に滑走する動画も話題になりました。

「漆芸は美しさとか表現だけを追い求めたものじゃなく、使えるモノという使う側の目線も必要。それを自分の手で生み出せるというのはそのモノ自体もカッコイイし、その文化自体もカッコイイ。日本で作られている素晴らしいものが日本の伝統工芸という価値なので、本物であることって素晴らしいことだと伝わるような作品を作りたい。」

杜野菫さんは2002年生まれの青森出身。中学生の頃から体調が悪化し不登校に。家でアニメや漫画にハマり、繊細な絵を描くように。「周りの人がすごく褒めてくれたんです。」その後も通信制の高校教育を受けながら、独創的な絵を描き続けます。そんな杜野さんの人生を変えたのが親から渡された京都伝統工芸大学校のパンフレットでした。興味を持った杜野さんはその学校の蒔絵専攻へと進みます。なぜ蒔絵を選んだのか。「漆は『水と空気以外は塗れる』といわれていて、色んなものが作れる可能性がすごく広いと思った。細かい絵を描いていたので蒔絵を選んだ」

4年間学校でみっちりと基礎技術を身に着け、そして卒業制作で作ったスノーボードなどのセットは話題となりすぐい買い手がつくほどに。「伝統工芸が産業であるには需要が無くてないけなくて、持っていて何十年も大事にしようと思うようなものを作りたい。」そして、卒業後に作家として歩み始め様々な企業からの受注も受けるようになります。

京都のアトリエでは、杜野さんが新作づくりの真っ最中。オーダーを受けたスノーボードを手掛けていました。「ニセコのスキー場からの依頼です。スキー場をイメージした作品を作って欲しいと言われています。」外国人が多いニセコだからこそ、日本の伝統工芸をアピールしたいという申し出だったのです。杜野さんは様々な技法で、スノーボードにスキー場の景色を表現してゆきます。「日本のゲレンデ」を象徴する「漆芸のスノーボード」、果たしてどんなものができるのでしょうか。

過去に放送された番組の内容[バックナンバー]

2026年

2026年2月14日(土) 午前11時~

大阪発のクラフト納豆工房
伊戸川浩一さん 敏江さん 『らくだ坂納豆工房』 大阪・谷町

大阪・谷町。ここに、オープンとともにお客さんが次々とやってくる話題のお店があります。皆さんが買い求めるもの、それは…手作りの納豆です。「子ども大好き。」「塩だけで食べても美味しい。」と評判に。大阪市内では30年ぶりに生まれた納豆メーカー。始めたのは居酒屋を営んでいたご夫婦です。地域の人に愛される「町の納豆屋さん」を目指す職人に密着しました。

大阪城のお膝元、谷町。まるでらくだのコブのような通りに、今回のお店があります。その名も『らくだ坂納豆工房』。作ったのはオーナーの伊戸川浩一さんと、妻の敏江さんです。絶えずお客さんが出入りするこの店の一番人気が、町の名前を冠した「谷町納豆」。1パック500グラムと大容量。その特徴は、稲わらに生息する天然の納豆菌を使って、発酵させている事です。

まずわらを洗って煮沸し、他の細菌を殺菌します。でも「最強の菌」といわれる納豆菌は死なない。市販よりも大粒の大豆を煮詰めた後、圧力鍋で芯まで蒸しあげ、ホクホクに。後は納豆菌が働いてくれることを信じて、稲わらを容器の底と大豆の上に乗せて、発酵させます。大事なのは、時間と温度管理。ちゃんと納豆菌が増えてくれたら、大豆の表面を綺麗に覆うように白い膜が生まれます。

伊戸川さんが納豆菌と対話しながら、手間暇かけて生み出す「谷町納豆」。今では地元のお客さんを中心に、多くの方に愛されています。年末年始には特別な納豆も。「年末200個限定で、縁起のいい黒豆で納豆を作っています」。もちろん、これも大人気。日々、様々な納豆作りに励む伊戸川さんですが、納豆工房を始めたのには、あるきっかけがありました。

納豆工房から歩いて2分ほどの場所にあるのが、伊戸川さん夫婦が営む日本酒居酒屋『かむなび』。その店の常連だった俳優の故・志賀廣太郎さんから言われた「納豆はワラ1本あればできるんだよ。」の一言。そして2021年、大阪ではおよそ30年ぶりとなる納豆メーカー『らくだ坂納豆工房』がオープンします。パッケージには志賀さんのイラストが描かれています。

『らくだ納豆工房』には、時に変わった依頼も舞い込みます。「吉野のヒノキを使った納豆が作れないか?」さすがにそれは難しいだろうと思いながら、これまで積み重ねてきた製法で作ってみると、あらビックリ。

さて、お休み中だった居酒屋『かむなび』ですが、伊戸川さん夫婦は最近、ある決断を下しました。それは・・・?

2026年2月7日(土) 午前11時~

花いけバトルに挑戦する高校生
荒川夏音さん 妹尾菜々美さん 「大阪府立園芸高校」 池田市

高校生が2人1組で花を生け、その出来栄えを競うのが、「全国高校生花いけバトル」。
何をどう生けるかは2人の自由。勝敗を決めるのは審査員と観客。制限時間はわずか5分。この真剣勝負に挑む、ある高校生に密着しました。

池田市にある大阪府立園芸高校。今年で創立110年。農業系の3学科を設置し、実験・実習を中心とした専門の授業を行っています。広大な敷地には池や川も流れ、タヌキやキツネ、アライグマなど多様な野生生物が生息する「生物の楽園」。そんな敷地にある温室で、何やら特訓中の2人が、2年生の荒川夏音さん、ニックネームはなっつん、3年生の妹尾菜々美さん、ニックネームはななみん。二人合わせて、チーム「夏音乃海」です。1月に香川県高松市で開催される花いけバトルの全国大会に挑戦します。

2人は近畿の地区大会で優勝。全国大会に向けて実践さながらの訓練です。まず先鋒・荒川さんが1人で花生け。木や枝でベースを作ります。続いて次鋒・妹尾さんが花生け。指導するのは2人が所属する華道部の顧問、湯谷廣子先生です。湯谷先生から見た2人の長所、課題、個性を語ってもらいました。

荒川さんはベースを作るのが上手い。緊張せずにマイペース。課題はスピードがないこと。妹尾さんは生けるのが上手い。課題は自信がないこと。2人にも今の課題を質問してみましょう。勝つために必要なものとは?「他人と同じものを作りたくない。」チーム「夏音乃海」のキャラは正反対だそうですが、2人はどう思っているのでしょう。

年末、大会に向けて、華道部の仲間たちと豊中の花市場へ。選んだ植物で校舎の玄関に飾る新年の花を、2人に生けてもらいます。今回は5分間でなく、じっくりと。さて、出来栄えは。

1月に入り、大会5日前。湯谷先生は大会に向けての最終調整を提案。近畿大会で戦った同じ園芸高校のライバルペアと実践さながらの対決を行います。2人にとっては「ライバルたちの思い」を知るまたとない機会に…仲間の思いを背負って、いざ全国大会へ!

1月24日、大会前日に行われる組み合わせ抽選会、ここで使う花器も決まります。
2人が苦手とする花器が当たってしまいました。逆境を乗り越えることができるのか…全国大会を終えて彼女たちに芽生えた思いとは?いよいよ1月25日、全国大会、予選ラウンドがスタートします。

2026年1月31日(土) 午前11時~

モダンで動きのある雛人形を作る作家
東之華(とうか)さん 滋賀県草津市

パステル調の爽やかな雛人形に、黒い着物が落ち着いた印象を与える雛人形。どのお雛さんも斜めを向いて座っていますが、これは「源氏雛」と呼ばれるもので、色とりどりに重ねた生地が美しく見えるように作られた、オリジナルスタイルなのです。この人形を手掛けたのが、女性の雛人形作家、東之華さん。「子どものためのお雛様」という常識をも覆しました。さらにはウエディング雛。結婚式のウエルカムドールとして好評です。

分業制が当たり前の雛人形の世界で、土台作りに着物の裁断・縫製、さらには着せ付けまで、すべて一人で手掛けている東之華さん。唯一無二の存在で20年近く活躍していますが、実は元タレントいう意外な経歴の持ち主で、大きな挫折を経験。ある出会いがきっかけで、雛人形の道に進み、今では全国にファンを持つまでになったのです。今回、熊本の旅館から依頼を受け、新作を作ることに。一体どんな人形ができるのでしょうか。

琵琶湖の南東に位置する、滋賀県草津市。東之華さんはこの場所に、店舗兼工房を構えています。まずはオリジナルの雛人形を紹介してもらいましょう。時代背景で選ぶもよし、衣装やポーズで選ぶもよし。自分好みの雛人形を見つけてほしいと、たくさんの種類を作っています。では、東之華さんの雛人形作りを詳しく見てみましょう。

この日、初節句の雛人形を探しにご家族が来店。お客さんとの対話を大切にしている東之華さんは、雛人形の歴史や、作り手の拘りなど、毎回時間をかけて、丁寧に接客をしています。2時間を超える雛人形選びの結果…どうやらお目当てのものが見つかったようです。

東之華さんが生まれたのは、鹿児島県指宿市。明るく活発でスポーツに明け暮れていた高校時代。地元でスカウトされタレント活動を開始、女優を目指して上京しますが、挫折を経験して業界から遠ざかります。

そんなとき、ある人物との出会いで、雛人形の道に進むことになるのです。滋賀県東近江市に工房を構える雛人形作家・東之湖さん。近江の麻を使った繊細で美しい姿に人一目ぼれして弟子入りしたのです。「日本人なのに、こんな世界を知らないなんて!衝撃でした。」それからは人一倍努力を重ねて、高度な技術を身に着けました。

12月、やって来たのは熊本で人気の隠れ家旅館。東之華さんはコンセプトに合うものをと、人形製作の前に毎回現地に出向くようにしているのです。旅館を案内してもらうこと2時間。イメージを膨らませることは出来たのでしょうか。

熊本から戻り訪れたのは、日本を代表する反物メーカー。東之華さんの新作雛人形作りがスタートしました。

2026年1月24日(土) 午前11時~

第二の人生を生きる 京焼・清水焼 絵付師
上坂 妙さん(雅号 善妙) 京都市

繊細な文様の白菊が描かれた「白菊蒼穹茶盌(しらぎくそうきゅうちゃわん)」。洋食器にも思える優美な器は皇室にも献上された名品です。生み出したのは、京焼・清水焼の絵付師 上坂 妙さん。独自の技法で花びら一枚一枚を描く「白菊」をモチーフにした作品で、数多くの賞を受賞した絵付師です。

上坂さんは群馬県の草津温泉で、弟と一緒に手打ち蕎麦の店を営んでいました。陶芸とは無縁の日々を過ごしていた上坂さんが、人生の大きな転機を迎えたのは、29歳の時。「生死をさまようほどの脳腫瘍を患ったのです。一時は左目の視力も失い、私の人生は終わったと思いました」。何とか一命はとりとめたものの、入退院を繰り返します。左目の視力も回復し、生きる気力を取り戻した彼女は、家族の反対を押し切って単身、京都に移り住み、絵付師を目指すことに決めたのです。一体、何故?

「京焼・清水焼」と総称される京都の陶磁器。およそ400年前から製作されてきた伝統工芸品です。京都市に自宅兼工房を構える上坂妙さんは、2016年、京都を代表する絵付師・山岡昇さんの工房で修業を始め、2019年に独立。修業期間をわずか3年で終えることができたのは、上坂さんが絵付けした「白菊」の絵を師匠が認めてくれたからでした。

「白菊蒼穹茶盌」の製作過程を見てみましょう。驚くのはその絵の細密さ。近くで見ると、細かく描き込まれた花びら1枚1枚に絵具がこんもり浮き上がっているのがわかります。この小さな凹凸が意匠に自然な奥行きを生むのです。

独立して7年になりますが、上坂さんは今も修業先だった「善昇窯」に頻繁に足を運びます。絵付けをする「素地」と呼ばれる陶磁器のほとんどを師匠の息子さんに作ってもらっているからです。父・昇さんの後を継いだ息子の山岡高広さんは、京都を代表する陶芸家の一人。茶道具から日常の器まで幅広く手掛け、多くの絵付師に素地を提供する存在です。高広さんは上坂さんの絵付けをどう見ているのでしょう。

上坂さんに新たな依頼が舞い込みます。それは京都の宇治に残る貴重な京式の登り窯で作られた器への絵付け。登り窯で作られた器への絵付けは上坂さんにとって初めての挑戦。果たしてどんな器が出来上がるのでしょうか?

2026年1月17日(土) 午前11時~

食堂みづ木
木村瑞希 『食堂みづ木』 大阪・天満

今回は20代にして自分の店を築いた女性料理人の物語。舞台は食の激戦区、大阪・天満。小さなお店は活気に溢れています。お客さんを惹きつけているのは、思わず写真を撮りたくなる、彩り豊かな創作和食料理。いつ、何度、のれんをくぐろうとも、新しい味に出会えると話題を呼んでいます。名店で磨いた腕を振るうのは、27歳の若き料理人、店主の木村瑞希さん。みづきさんが『食堂みづ木』をオープンしたのは、なんと25歳の時。その年齢で店を持ったのは、師と仰ぎ、6年前に突然亡くなった店主の、ある言葉でした。

ランチ時から賑わう『食堂みづ木』。人気なのは地鶏とブランド卵の親子丼に、肉だし巻き卵。インパクト抜群のビジュアルで、SNSや多くのグルメ雑誌に取り上げられています。大忙しのランチ営業ですが本番は夜。ピークを終えるとみづきさんは夜の食材の仕入れへ。

一流店の料理人たちが信頼を寄せる青果店で、みづきさんが選んだのは、柔らかな果肉の紅まどんな。愛媛県だけで生産される品種で、みかんとオレンジ両方の美味しさをもっています。この紅まどんなの唯一無二の香りと食感を楽しめるソースが、今夜の献立の武器になります。それにしても何故一人で、この天満という激戦区に店を構えたのか。その答えは、修業時代にありました。

定休日の朝6時、みづきさんの姿は地元・高砂の船着き場に。遊漁船の船長である父・謙介さんとこの日に狙う、フグの漁場に向かいます。料理人であり、経営者のみづきさん、父と過ごす時間は子供の顔に戻れる大切な一時です。4時間でたくさん釣れたショウサイフグ。フグの調理師免許を持つ父・謙介さんが丁寧に下処理して、みづきさんが捌きます。

実家から自転車で20分かけて通っていた場所に、みづきさんの原点となった店があります。高校時代にアルバイトしていた焼き鳥屋『平』。4年前に閉店しましたが、鍵を借りて中に入ってみると。全てが初めての経験だったあの頃が蘇ります。いつか恩返ししたかった大将は6年前、急な病に倒れて亡くなりました。自然と溢れ出る涙…師匠直伝の料理は、今も『食堂みづ木』で受け継がれています。

福島に店を構えるミシュラン一つ星の日本料理店『楽心』。店主の片山さんは料理人として憧れの存在です。特別に席を用意してもらったみづきさん。一流の技を学ぶ絶好の機会とあって、食べてはペンを走らせ熱心にメモしますが、片山さんにこんな相談も。

フグを本格的に扱ったことがないみづきさん。父と釣り上げたショウサイフグに、家族の好物・海老芋を合わせた一皿を両親や祖父に食べてもらいたいと、調理のヒントを求めたのです。片山さんは提案してくれたのは、なんと洋食の定番、グラタン!憧れの料理人からもらったグラタンという課題に、納得の一皿を家族に届けるため、連日連夜の試作が始まりました。

2026年1月10日(土) 午前11時~

世界観を変える庭造り
辰己耕造さん、二朗さん 『グリーンスペース』 大阪府八尾市

苔むした庭に黒松や紅葉。日本庭園かと思いきや、その傍らにはアガベやバンクシアなど、南米、中東生まれの多国籍な植物が。自由な発想で見たことのない庭を造る造園ユニットが注目を集めています。庭プロデューサーの兄と、庭師の弟。兄弟が手がけるユニークな庭が、街中に増えているのです。個人宅からオシャレなショップ、ランドマークとなる大型施設まで、次々とオファーが舞い込む造園兄弟に密着しました。

古くから造園業が盛んな大阪府八尾市。この地で新たな庭カルチャーを全国へ発信しているのが『グリーンスペース』です。辰己耕造さんと弟の二朗さん。二人を中心に庭造りが行われています。「私たちはプランニングからデザイン、庭造り、その後のメンテナンスまで、一貫してやっています。」「木をコーディネートするのが兄。実際に木を植えるのが私。」二人の造った『グリーンスペース』の庭を見てみましょう。そこには驚かされる仕掛けがいくつもありました。

祖父が創業した造園を家業に生まれ育った辰己兄弟。「小学校の頃はクラスの7割が造園家の子供というほど、造園業は地場産業としてメジャーだった。」父の元、修業を続け、会社を引き継いだ二人でしたが、当時はハウスメーカーから発注を受ける工事が大半でした。どうせならと、お客さんから庭造りを直接受注する事業形態に切り替えたところ…

「ほぼ仕事がなくなりましたね」。無名の造園家に庭を任せてくれる人はおらず。暇を持て余すこと5年。その間兄弟は、京都や奈良などに足を運び、朝から晩まで有名庭園を巡って勉強に励みました。転機となったのは、2016年。東京・南青山の『H beauty & youth』 、東京大人のクールな服をテーマにしたコンセプトストアの庭を任されたのです。
赤松を中心に、南米や中東、日本に自生する多種多様な植物を絡ませながらの植栽。これが評判となり、緑豊かな南青山の新スポットとなったのです。

12月、『グリーンスペース』は大忙し。年を越す前に庭を綺麗にしておきたいというニーズで、庭のメンテナンスの最盛期です。「庭は造ったら終わりではありません。庭を育てて伸ばしていくことが重要なんです。」耕造さん、二朗さんと共に庭メンテを手伝うスタッフのほとんどが20代の若手たち。彼らは何故、ここで働こうと志願したのでしょう。

ある日、個人宅の庭を造るために向かったのは西宮。設計図に合わせて様々な植物が搬入されてきました。はたしてどんな庭になるのでしょう。

2025年

2025年12月13日(土) 午前11時~

国産チーズにこだわるチーズケーキ
町田美保さん 『チーズカフェsoan』 奈良市光明院町

2025年12月6日(土) 午前11時~

柿渋染めから未来へ繋ぐものづくり
水谷真也さん 滋賀県東近江市

2025年11月29日(土) 午前11時~

若年性アルツハイマー型認知症の写真家
下坂厚さん 京都市

2025年11月15日(土) 午前11時~

日本最大級の若手料理人コンペティションに挑むフレンチシェフ
田村和儀さん 『wavie』 京都・花園

2025年11月8日(土) 午前11時~

団地リノベ
清水大介さん 『フロッグハウス』 兵庫県明石市・神戸市

2025年11月1日(土) 午前11時~

新聞記者から塩職人
三味寛弥さん 「丹後絹塩」 京丹後市

2025年10月25日(土) 午前11時~

異色の落語家とレフェリーの二刀流女性
桂文りん(ふみりん)さん

2025年10月11日(土) 午前11時~

謎のダンス集団「アバンギャルディ」
seiraさん 『アバンギャルディ』 大阪

2025年10月4日(土) 午前11時~

新技術「立体組子」を生み出した木工職人
村山伸一さん 『村山木工』 京都・京北

2025年9月27日(土) 午前11時~

消防ホースが大変身SDG’sな凄腕職人
福永佳久さん 『株式会社 福永』 大阪市中央区

2025年9月20日(土) 午前11時~

姉弟が揃って京都府の「現代の名工」を受賞した人気和菓子店
西山基文さん 南向由美子さん 『菓子処 喜久春』 京都・長岡京市

2025年9月13日(土) 午前11時~

伝統の味と斬新な味の豆菓子
松福堂三代目 中島雅勝さん 『松福堂』 大阪市浪速区

2025年9月6日(土) 午前11時~

蕎麦と陶芸の二刀流
吉田健人さん 『そのば』 京都・清水五条

2025年8月30日(土) 午前11時~

お得すぎるランチでみんなを笑顔に!行列店の女性店主
中村三千代さん 『たこ焼き・駄菓子 ぷるぷる』 大阪府守口市

2025年8月2日(土) 午前11時~

コリアンフードの伝道師
チンスギさん『ミン家のキムチ』『Chinsugi’s Kitchen』 大阪市生野区

2025年7月26日(土) 午前11時~

京都らしいかき氷を作る夫婦
矢吹直宣さん いづみさん 『京の氷屋さわ』 京都市上京区

2025年7月19日(土) 午前11時~

JRA初の女性調教師
前川恭子さん 滋賀県栗東市

2025年7月12日(土) 午前11時~

ガラス細工で作るリアルな金魚
網野篤子さん 京都市

2025年7月5日(土) 午前11時~

川底から宝物を探す漆作家
佐々木萌水さん 京都市

2025年6月28日(土) 午前11時~

地元の食材にとことん拘ったイタリアンのシェフ
植松将太さん 『アビタコロ』 大阪・北浜

2025年6月21日(土) 午前11時~

理想の家づくりプランナーの銭湯復活プロジェクト
坂口祐司さん 『ハイトラスト』 京都市中京区

2025年6月14日(土) 午前11時~

伝統工芸「金彩」を令和に受け継ぐ職人親子
上田京子さん 奈津子さん 『金彩上田』 京都市北区

2025年5月31日(土) 午前11時~

千早赤阪村のレストラン&ヘアサロン
養安明朗さん・美緒さん、井上拓耶さん 『BUM』 千早赤阪村

2025年5月24日(土) 午前11時~

最後の京瓦職人
浅田晶久さん 『浅田製瓦工場』 京都市伏見区

2025年5月17日(土) 午前11時~

アジア王者となった女子プロボクサー
ロリト麻理菜さん 『エスペランサ・スポーツボクシングジム』兵庫県伊丹市

2025年5月10日(土) 午前11時~

琵琶湖を愛する滋賀のガラス作家
中田光彦さん 『神通硝子製作所』 滋賀県高島市

2025年5月3日(土) 午前11時~

独自の技法「透過刺繍」の女性作家
田口ナツミさん 「透過刺繍」 奈良県 大和郡山市

2025年4月26日(土) 午前11時~

夢はアイドル育成!行列ランチ店で奮闘する女性店主
曲田かんなさん 『日本酒ポニーテール』 大阪 天満

2025年4月19日(土) 午前11時~

皮ごと食べられるバナナ
奈佐貴之さん 「京都はんなりばなな」 京都府 亀岡

2025年4月5日(土) 午前11時~

イチゴ農家が営むケーキ店 店主
山本 貴大さん 『いちご工舎』 兵庫県多可町

2025年3月29日(土) 午前11時~

和歌山へ移住しおむすび&ベーグル店を営む夫婦
吉田雅之さん 江美さん 『おはな結び』 和歌山県日高郡美浜町

2025年3月15日(土) 午前11時~

揚げパンで地域の賑わいを
西川かずよさん 揚げパン専門店『あげパン屋 るん』 兵庫県内8店舗

2025年3月8日(土) 午前11時~

町工場のイメージを変えたい!夫婦で挑む「廃材ブランド」
田村友紀晃さん、久美さん 『田村商店(TEPPEN)』 大阪市西区九条

2025年3月1日(土) 午前11時~

交通事故を乗り越えて作るイタリア郷土菓子
岩本彬さん 『パスティッチェリア バール ピノッキオ ディ カリメロ』神戸市中央区

2025年2月22日(土) 午前11時~

91歳のパン職人
小田実さん 『上沢マル井パン』 神戸市兵庫区

2025年2月15日(土) 午前11時~

目指すは大人のファミリーレストラン!
ジャンルを超えた料理でもてなす肉割烹店主
吉田大輔さん 『肉割烹よし田』 大阪市中央区

2025年2月8日(土) 午前11時~

チョコレートで世界2位に輝いた溶接職人
小西栄二さん 『YOSANO ROASTAR KYOTO 』京都 与謝野町

2025年2月1日(土) 午前11時~

豊中で話題の若き女性蕎麦職人
藤田紗和さん 『蕎麦割烹 蕎麦藤』 大阪 豊中市

2025年1月25日(土) 午前11時~

車椅子のアクセサリー作家
森本未来さん 『smile』 大阪府交野市

2025年1月18日(土) 午前11時~

元アイドル若女将が盛り上げる温泉宿
大久保琴江さん 『宝船温泉 湯元ことぶき』 滋賀県高島市

2025年1月11日(土) 午前11時~

女子プロボウリング界の新星
石田万音さん 大阪府豊中市 『アルゴセブン』所属

2024年

2024年12月14日(土) 午前11時~

犬専門カメラマン
棚原憲悟さん 兵庫県川西市 『株式会社棚原写真事務所』

2024年12月7日(土) 午前11時~

カレーで団地の街おこし
馬場丈雅さん 大阪府吹田市 『B.B.CURRY』

2024年11月30日(土)放送

浪速割烹のおせち料理
落合昇さん 大阪市北区 『浪速割烹 昇』

2024年11月23日(土)放送

幻の工芸品 小原かごを受け継ぐ木かご職人
荒井恵梨子さん 滋賀県 長浜 『荒井木籠製作所』

2024年11月16日(土)放送

似顔絵で笑顔に
花澤佑太さん 京都・嵐山&京都駅 『京都似顔絵SUN』

2024年11月9日(土)放送

和歌山のフルーツを愛するパティシエール
谷本久実さん 和歌山県紀の川市 『KII』

2024年10月26日(土)放送

靴とお菓子で二拠点生活夫婦
周防恒明さん、利恵さん 京都府綾部市 『靴工房 Ne peut pas partir(ヌプパパティル)』/大阪府守口市 『麦わら食堂』

2024年10月19日(土)放送

先祖の貴重な唐辛子
宮﨑可奈子さん 兵庫県西宮市 『唯一味』

2024年10月5日(土)放送

子供に特化した歯医者さん
小石剛さん 大阪府池田市 「こいし・こども矯正歯科」

2024年9月28日(土)放送

急死の父のあとを継いだ藍染職人
吉川佳代子さん 京都・亀岡市 「京都ほづ藍工房」

2024年9月21日(土)放送

食べ物をリアルに再現 食品サンプル
藤田真美子さん 「ふじたま工房」 大阪市 野田

2024年9月14日(土)放送

番組新テーマ曲作成の道のり
ベリーグッドマン (Rover MOCA HiDEX)

2024年9月7日(土)放送

天川村のジェラート
砂山利治さん、亜弥子さん 奈良・天川村 「TENKARA GELATO」

2024年8月31日(土)放送

雑賀崎の街を盛り上げる漁師夫婦
池田佳祐さん、美紀さん 和歌山県雑賀崎 「うみまち食堂うらら」

2024年8月3日(土)放送

犬と飼い主の幸せを願う出張トリマー
松尾麻未さん 京都府 「THE DOG Salonトリミングワゴン京都本店」

2024年7月27日(土)放送

鮎漁師
澤健次さん 京都市

2024年7月20日(土)放送

朝7時開店の人気中華料理店
中川真樹子さん 大阪市・天満 「膳途洋々」

2024年7月13日(土)放送

茶道の茶筌を世界に
谷村圭一郎さん、ゆみさん 奈良県生駒市 「翠華園谷村彌三郎商店」

2024年7月6日(土)放送

伝統の漆でアウトドア製品
中川喜裕さん 滋賀県長浜市 キャンプギアブランド「GNU」

2024年6月29日(土)放送

生活に彩りを与えてくれるデザイン
水野智章さん、若菜さん 滋賀県大津市 「炭酸デザイン室」

2024年6月22日(土)放送

大バズりした「ときめきぬいぐるみ作家」
ハタヤエリさん 大阪市天王寺区

2024年6月8日(土)放送

料理人から愛される大阪・玉造の陶芸家
玉山弘季さん 大阪市天王寺区 「Tama atelier(タマ アトリエ)」

2024年6月1日(土)放送

移住して茶畑を営む元営業マン
野村俊介さん 兵庫県神崎郡神河町 「仙霊茶園」

2024年5月25日(土)放送

甘納豆の老舗が挑む新たな店舗
近藤健史さん 京都市中京区 「斗六屋・SHUKA」

2024年5月18日(土)放送

畳の普及に奮闘するベテラン職人と息子
藤原宏勝さん、藤原一生さん 大阪府和泉市 「畳屋フジセ」

2024年5月11日(土)放送

猫が好き過ぎる家族の美術館
加悦徹さん、順子さん、雅乃さん、千恵子さん 京都市左京区 「猫猫寺」

2024年5月4日(土)放送

福岡生まれのハンバーガーに惚れた主婦
久語幸記さん 兵庫県加西市 「今屋のハンバーガー 兵庫」

2024年4月20日(土)放送

南紀白浜でコーヒー農園
青木孝尚さん、由美さん 和歌山県白浜町 「南紀白浜ファーム」

2024年4月13日(土)放送

1000年後に伝えたい仏像を彫る仏師
宮本我休さん 京都市 「宮本工藝」

2024年4月6日(土)放送

大阪の救急医療現場の医師
仲川晃平さん 大阪市北区 「医誠会 国際総合病院 救急処置室」

2024年3月30日(土)放送

国産の木にこだわる家具製作
前田智之さん 京都市右京区 福井県越前市 「Tanzen」

2024年3月23日(土)放送

おにぎりのキッチンカー
石田瞳さん 京都府 「キッチンカー88/O(エイエイオー)」

2024年3月16日(土)放送

亡きペットのぬいぐるみを作る動物造形作家
北島央子さん 奈良県大和郡山市 「アトリエクチュール」

2024年3月9日(土)放送

古い椅子に新たな命を吹き込む椅子張り換え職人
新子真希さん 奈良県香芝市 「Revery Chair(リブリーチェア)」

2024年3月2日(土)放送

世界が注目する包丁彫金師
窪田美知子さん 大阪府堺市「青木刃物製作所」

2024年2月24日(土)放送

現代の名工に選ばれた若き時計修理工
染矢泰輔さん 滋賀県大津市

2024年2月17日(土)放送

害鳥対策に取り組む若き女性鷹匠
三輪優奈さん 神戸市垂水区 「鷹匠」

2024年2月3日(土)放送

日本伝統の醸造方を守る醤油蔵
浄慶拓志さん 兵庫県養父市 「大徳醤油」

2024年1月27日(土)放送

鍛冶職人が生み出す1年待ちのフライパン
安隨誠さん 兵庫県三木市 「安隨製作所」

2024年1月20日(土)放送

予約の取れない人気とんかつ店
野口典朗さん 大阪・中津 「とんかつ乃ぐち」

2024年1月13日(土)放送

「忘れられへん名詞」を生み出す活版印刷職人
小西豊さん 大阪市中央区淡路町 「プレスマン」

2023年

2023年12月16日(土)放送

銭湯復活に奮闘する女性
松田悠さん 神戸市・東山商店街 「湊河湯」

2023年12月9日(土)放送

さすらいの靴磨き職人
赤塚誠さん 京都府宇治市 「靴磨き職人」

2023年12月2日(土)放送

オーダーメイドのブレンド米で店の美味しさを支えるお米屋さん
橋本孝則さん 大阪・南堀江 「ガッツ!うまい米 橋本」

2023年11月18日(土)放送

熊野の女性漁師
田中りみさん 三重県熊野市 「漁師」

2023年11月11日(土)放送

新しい風をもたらす女性和菓子職人
村井沙邦莉さん 兵庫県姫路市 「村井製菓」

2023年11月4日(土)放送

弟と叶える蕎麦カフェ
阪井真珠さん、優雅さん 和歌山県紀の川市 「蕎麦&カフェOCHO」

2023年10月28日(土)放送

綾部のおばんざい
滋野悦子さん 京都府綾部市 「綾部つむぎ」

2023年10月21日(土)放送

ブドウ農家が本気のカフェオープン
南谷雄大、里衣さん 兵庫県朝来市 「南谷農園」

2023年10月14日(土)放送

身近な異世界を撮り続ける写真家
小林哲朗さん 写真家 兵庫県尼崎市

2023年9月30日(土)放送

日本では珍しい自転車洗車専門店
福井響さん 大阪府豊中市 「Lavaggio(ラバッジョ)」

2023年9月23日(土)放送

淡路島のジビエ餃子
森田悠香さん 淡路市郡家 「島餃子はるちゃん」

2023年9月16日(土)放送

地域の人々に愛される伊勢神宮のパン屋さん
中村美穂さん 伊勢神宮・外宮 パン屋「麦」

2023年9月9日(土)放送

有名店から独立し、奈良にこだわるビストロをオープン
久岡寛平さん 奈良市・ならまち 「LA PIE(ラピ)」

2023年9月2日(土)放送

「彩りと感動を」街を塗り替えるカリスマ塗装職人
上山浩之さん 大阪府堺市 「Add Wall」

2023年8月5日(土)放送

未来型ネオンサイン
川村裕介さん、真純さん 宝塚・清荒神 「宝塚電子倶楽部」

2023年7月29日(土)放送

琵琶湖の魅力を伝えようと奮闘する若手漁師
駒井健也さん 滋賀県大津市 「フィッシャーアーキテクト」

2023年7月22日(土)放送

仲卸店が営む新世代お惣菜屋さん
橋田佳未さん 京都下京区・七条通 「Marufuku KYOTO」

2023年7月8日(土)放送

パワフルママが独立!喫茶店のキャロットケーキ
大川瞳さん 大阪市浪速区 「午後の喫茶マイニチ」

2023年7月1日(土)放送

手軽にケーキを
本岡 遊さん 神戸・三宮 パティスリー「CÔNE(コーヌ)」

2023年6月24日(土)放送

有馬温泉にある日本一のジェラート
片山圭介さん 有馬温泉 「アリマ ジェラテリア スタジオーネ」

2023年6月17日(土)放送

料理研究家が開いた惣菜専門店
森上玲子さん 東大阪市 「季節のスープとお惣菜のお店Ryoko’s kichen」

2023年6月10日(土)放送

吉野の木で作る椅子
藤川拓馬さん 奈良県東吉野村 「維鶴木工」

2023年6月3日(土)放送

茶源郷の農家民宿
齋藤哲治さん、篤子さん 京都府和束町 「篤庵」

2023年5月27日(土)放送

フルーツたっぷり!映えるスイーツ
大山友里さん 大阪市東成区深江 「and. cafe」

2023年5月20日(土)放送

コミュニティナースが開いたおむすびスタンド
小鹿千秋さん 大阪府八尾市 「むすんで、にぎって。」

2023年5月13日(土)放送

料理人とパティシエがタッグを組むタルト専門店
トビアス・ゲンスハイマーさん、近藤大介さん 大阪市西区「タルトスクエア」

2023年4月22日(土)放送

料理人を魅了するジュエリートマト
井狩けいこさん 滋賀県蒲生郡日野町 「FARM KEI」

2023年4月15日(土)放送

タマゴソムリエが開いた卵専門店
横山万桜さん 京都市下京区 「たまごサンド専門店NINUKI」

2023年4月8日(土)放送

父親が残した崩壊寸前のパン屋を再オープンさせたDJパン職人
水野真吾さん 神戸市垂水区 「BREADMAN(ブレッドマン)」

2023年4月1日(土)放送

捨てられる布をオシャレな帽子にアップサイクル
月田翔子さん 大阪市浪速区 「BUTCHER(ブッチャー)」

2023年3月25日(土)放送

大阪もんの魚を全国へ、そして世界へ
奈須悠記さん 大阪府岬町 「陸水」

2023年3月18日(土)放送

令和のオシャレな豆腐店
神原裕さん 神戸三宮 「奴 感じのよい豆富店」

2023年3月11日(土)放送

ガーナに渡りカカオ農家の貧困を改善、流通に革命を起こした起業家
田口愛さん 東京・新大久保 「マーハチョコレート」

2023年3月4日(土)放送

開店8か月でビブグルマンを受賞した人気ラーメン店
伊藤聡孝さん 京都市 「麦の夜明け」

2023年2月25日(土)放送

工房の中にオープンキッチンを開いた異色の陶芸家
古谷浩一さん 滋賀県・信楽町 「古谷製陶所」

2023年2月18日(土)放送

若き女性菓子職人 世界一に挑む
立山優惟さん 尼崎市南武庫之荘 「リビエール」

2023年2月4日(土)放送

キッチンカーでマグロの解体ショー!
西本知生さん 岸和田市 「at鮪」

2023年1月28日(土)放送

パワフルな母が営む東大阪の食堂
篠尾里枝さん 東大阪市 「笑美食堂」

2023年1月14日(土)放送

10歳で社会人を育てるユニーク教育
川村哲也さん 京都市上京区 「スタジオあお」

2023年1月7日(土)放送

遊び心たっぷりの創作中華
佐藤和博さん 大阪・北新地 「RAKUSUI」

2022年

2022年12月17日(土)放送

丹後の食材に魅せられたポルトガル人の和食料理人
リカルド・コモリさん 京都府宮津市 「西入る」

2022年12月10日(土)放送

老舗の日本酒蔵が造るシードル
関友美さん 兵庫県宍粟市 「山陽盃酒造」

2022年12月3日(土)放送

和歌山の新鮮フルーツを使うパン職人
西俊英さん 和歌山県紀の川市 「メゾン フルリール」

2022年11月19日(土)放送

元ボクサーが作る創作どら焼き
平野秀光さん 大阪市北区 どら焼き専門店「燎-kagaribi-」

2022年11月12日(土)放送

型破りな作風で人気の左官職人
三谷涼さん 京都府長岡京市 「京都ぬりかべ屋 三谷左官店」

2022年11月5日(土)放送

自由な発想で結婚式を演出
菅田貴子さん 西宮 「フリーランスのウエディング・プランナー」

2022年10月29日(土)放送

南堀江で話題のグリルド・サンドウィッチ専門店
吉野利恵さん 大阪・南堀江 「ハイ!サンドウィッチ」

2022年10月22日(土)放送

ウッドターニング(木工旋盤)に魅せられた男
中島信太郎さん 大阪府松原市 「ナカジマウッドターニングスタジオ」

2022年10月15日(土)放送

お店を持たない京都の和菓子屋さん
小林優子さん 京都市 「みのり菓子」

2022年10月1日(土)放送

古民家カフェを営む元音楽家の菓子職人
岩﨑朝美さん 兵庫県西脇市 「つむぎ菓子店」

2022年9月17日(土)放送

魚一家の娘が営むフィッシュバーガー専門店
光山加織さん 大阪 玉造 「トトバーガー」

2022年9月10日(土)放送

母の思いを継いだ双子のキッチンカー
土橋諒太さん、健太さん 奈良市 双子のキッチンカー「CUCI奈良」

2022年9月3日(土)放送

滋賀の野菜の普及に頑張る野菜ソムリエ
和田直子さん 滋賀県大津市 「畑のハナタバ/八百屋さざなみ」

2022年8月27日(土)放送

珍奇植物も扱う園芸店の店主がアツい!
名越正寿さん 京都府相楽郡 「植木屋GREENPLAZA21」

2022年7月30日(土)放送

竹野浜1日1組オーベルジュ
塩見達生さん 豊岡市竹野町 「港町のお宿 八塩」

2022年7月23日(土)放送

京都の料理人から愛される宙吹きガラス作家
佐藤聡さん 京都市 「PONTE」

2022年7月16日(土)放送

行列のできる「かき氷屋さん」
野口智也さん 大阪 十三 「十三の氷屋 野口商店」

2022年7月9日(土)放送

脳腫瘍から復活 十種競技アスリート
檀野俊さん 大阪 放課後等デイサービス「あ~すり~と」代表

2022年7月2日(土)放送

棋士の藤井聡太さんが絶賛した京都の和菓子店
伊藤達也さん、万理さん 京都市右京区 「御室和菓子 いと達」

2022年6月25日(土)放送

おまかせコース料理 そのすべてが鰻
奥村昴さん 大阪 京橋 「おく」

2022年6月18日(土)放送

食べることで身体が癒されていく台湾家庭料理
リン・シエさん 神戸市 「小宇宙食堂 space&deli」

2022年6月11日(土)放送

京都でバズっているスパイスカレー
徳増良介さん 京都市右京区 「スパイスカレー キテレツ」

2022年6月4日(土)放送

ミシュランに掲載された秘境の十割そば
中根裕磨さん 和歌山県田辺市 「山伏そば拝庵」

2022年5月28日(土)放送

食のプロたちが注目する超個性的なジェラート
西川宏昭さん 京都市東山区 「ピカロアイス」

2022年5月21日(土)放送

地元で人気のイタリアンが、コロナ禍で新たな取り組みを
赤嶺和幸さん 神戸市東灘区 「ピッツェリア・ダル・リッチョロ」

2022年5月14日(土)放送

世界に名だたるハイブランドの染色を京都で
西田清さん 越本大達さん 京都市右京区 染色工房「アート・ユニ」

2022年5月7日(土)放送

日本の食材でフレンチを身近に
ヤニック・ラオプニュさん 大阪市西区立売堀 「ルイーズ」

2022年4月23日(土)放送

竹や木で作る自転車が凄い
ハラ・ジェルソン・アイザワさん 大阪市住吉区 「GERWORKS」

2022年4月16日(土)放送

着物の世界に新風を呼び込む注目の京友禅の染色作家
奥野むつみさん 京都

2022年4月9日(土)放送

大阪の長屋を再生!
吉永規夫 大阪市 「ヨシナガヤ」

2022年4月2日(土)放送

「LIFE」放送500回記念
髙倉大輔さん 写真作家

2022年3月26日(土)放送

旨味が強い新しい干物「ソフト干物」
松田慎平さん 舞鶴 「ENDEAVOR」

2022年3月12日(土)放送

便利でおしゃれと大評判の前掛け
坂田真由美さん 豊中市 「アトリエyumizu」

2022年3月5日(土)放送

アジア人のお母さん達が作る本格家庭料理をリーズナブルに
黒田尚子さん 神戸・元町 「神戸アジアン食堂バルSALA」

2022年2月26日(土)放送

季節を詰め込んだ京のお弁当
庄本彩美さん 京都市上京区 「円卓」

2022年2月19日(土)放送

麹を使った兄弟レストラン
渡邉浩さん 俊治さん 兵庫県西宮市 「W BROTHERS」

2022年1月29日(土)放送

夫婦が変えた鉄工所・オシャレな鉄雑貨
中塩屋祥子さん、宜弘さん 兵庫県尼崎市 「HIBANAS(ヒバナス)」

2022年1月22日(土)放送

ユーモラスで不思議な木彫り作品
北浦和也さん 西中島南方

2022年1月8日(土)放送

清水焼の絵付師
光武みゆきさん 京都市東山区 「NIEI」

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2021年

2021年12月18日(土)放送

ダンボールアーティスト
島津冬樹さん 東京都世田谷区

2021年12月11日(土)放送

ローチョコレート専門店「Hareto-Keto」
吉田理恵さん 滋賀県彦根市

2021年12月4日(土)放送

いま話題のフルーツタルト専門店「ふぁみり~たると」
荒山拓哉さん 大阪市此花区

2021年11月27日(土)放送

デフテニスプレーヤー
喜多美結さん 豊中市

2021年11月13日(土)放送

コロナ禍で閉店した人気食堂が復活
板野茂樹、千夏夫妻 「シチニア食堂」 清荒神

2021年11月6日(土)放送

五輪を目指すガールズスケーター
上村葵さん 堺市

2021年10月30日(土)放送

可愛い動物パンの人気店
石田沙織さん(パンとわがしの店mochiri) 木津川市

2021年10月23日(土)放送

世界で一つだけのオリジナル品種を作るバラ農家
國枝健一さん 「Rose Farm KEIJI」 

2021年10月16日(土)放送

犬の車椅子
川西英治さん、仁美さんご夫妻 「工房スイーピー」 大阪市住之江区

2021年10月9日(土)放送

近江の商店街を盛り上げるパンカフェ
吉田健一郎さん、克代さんご夫妻 「パンカフェKOKON~江近~」 東近江市

2021年10月2日(土)放送

オーダーメイド家具
「パトラッシュ」 臼井孝雄さん

2021年9月25日(土)放送

妖怪書家
奈良県 逢香さん

2021年9月18日(土)放送

新しいマジック
マジシャン 新子景視さん

2021年9月11日(土)放送

蘇嶐窯
京都市東山区 「蘇嶐窯」 涌波隆、まどか夫妻

2021年9月4日(土)放送

フードロスをなくしたい淡路島の缶詰工房
南あわじ市 「YOKACHORO FOOD BASE」 角田大和さん

2021年8月7日(土)放送

母と娘が作るコッペパンサンドのキッチンカー
加古川市 「母とむすめ」 山本千代香さん、濱尻世莉果さん、ほか

2021年7月17日(土)放送

農園を営みながらのパン屋さん
福知山市「まころパン」岩切啓太郎さん 康子さん

2021年7月10日(土)放送

モノクロで記念写真を撮り続ける写真家
いとう写真館 伊東俊介

2021年7月3日(土)放送

伝統の「奈良団扇」で涼を呼ぶ六代目の若き職人
奈良「池田含香堂」六代目 池田匡志さん

2021年6月26日(土)放送

世界最小の財布を目指す革職人
工房アルティジャーノ 縄田真悟さん

2021年6月19日(土)放送

木のおもちゃ~木工作家の壮絶人生
ナチュラルバックヤード 足立伸也さん

2021年6月12日(土)放送

20代のパティシエ5人が腕を競い合う、新スタイルのスイーツ店が話題に!
hannoc(ハノック) パティシエ 岡村拓弥さん

2021年6月5日(土)放送

ヘルシーで美味しい濃厚豆乳アイスを作る夫婦
ムーンフードジャパン 東野雄史さん マーシーさん

2021年5月29日(土)放送

夏にぴったり!元気が出る華やかなデザインが魅力の染色家
『some:teco』 染色デザイナー 池田圭さん

2021年5月22日(土)放送

いちご大福が大きい!話題の和菓子職人
『菓匠庵白穂』 和菓子職人 新澤貴之さん

2021年5月15日(土)放送

現代の生活に合う“新しい漆器”を!
『島安汎工芸製作所』 漆器職人 島圭佑さん

2021年5月8日(土)放送

淡路島のめぐみ!話題のキッチンカーピザ専門店
『淡路島ピザ石原商店』 石原諭さん

2021年5月1日(土)放送

京都・野菜に情熱を注ぐ青果店&カフェオーナー
『ベジサラ舎』 オーナー 中本千絵さん

2021年4月24日(土)放送

“カレーが美味しい器”を生み出す陶芸家
陶芸家 shiiboさん

2021年4月17日(土)放送

華やかなRawケーキが話題の“ビーガン”カフェ
『サンライスキッチン』 シェフ 村上百合子さん

2021年4月10日(土)放送

「紙」で暮らしを豊かに!伝統工芸「近江一閑張」を受け継ぐ職人
『蛯谷工芸』 三代目 蛯谷亮太さん

2021年4月3日(土)放送

粗糖の優しい甘味 “喜界島スイーツ”姉妹
「ハバサハナ」 木村麻美さん・大東瞳さん

2021年3月27日(土)放送

食材ロスをカット!“地産地食”で地域の食文化を守る
「かま屋」 料理長 清水愛さん

2021年3月13日(土)放送

木と紙からユーモラスな作品を生み出す夫婦
「COZY FACTORY」 木工作家 樋口晃史さん・切り絵作家 樋口佳奈さん

2021年3月6日(土)放送

衣・食・住 あらゆるシーンにハーブのある暮らしを提案
「ハーブラボラトリー」 オーナー 泉佑佳さん

2021年2月27日(土)放送

吉野杉から華やかなアクセサリーを生みだす木工作家
「花井商店」 花井慶子さん

2021年2月20日(土)放送

母・娘・息子 夢のベーカリー
「パンプラス クルトン」 パン職人 山本友理さん

2021年2月6日(土)放送

一念発起!元看護師が営むイタリアン
「オルト・ミーオ」 本田陶子さん

2021年1月30日(土)放送

次世代に伝えたい!新しい感性が生み出す盆栽
塩津植物研究所 塩津丈洋さん、久実子さん夫妻

2021年1月23日(土)放送

華やかなケータリングとお弁当で和歌山の食を発信!
「オズズキッチン」 杉本佳奈さん

2021年1月16日(土)放送

人が笑顔で過ごせる場所をつくる建築家
建築家 奥田達郎さん

2021年1月9日(土)放送

ハーブの町 クラフトビールで魅力発信!
「奥大和ビール」 米田義則さん

2020年

2020年12月19日(土)放送

丹波布・備前焼 田舎ぐらしからうまれる“ものづくり”
イラズムス千尋さん・ジェイムスさん夫妻

2020年12月12日(土)放送

みんなに笑顔を届けるパティシエール!
「YAKIGASHIYA LUCCA」パティシエール 谷口朋美さん

2020年12月5日(土)放送

かまぼこの概念を変えたい!
「ハチマル蒲鉾」 店主 河内慎太郎さん

2020年11月28日(土)放送

人間のふとした思いを彫り出す彫刻家
2B works 店主 美藤圭さん

2020年11月14日(土)放送

人気の竹籠バッグを生み出す京都の竹工芸職人
「竹工房 喜節」 細川秀章さん

2020年11月7日(土)放送

“秘境”のスパイスカレー 移住した店主の奮闘
「鳥唄山馨」 店主 田中秀樹さん

2020年10月31日(土)放送

木の文化と魅力を発信する「箱屋」5代目の挑戦
「箱屋常吉」 笹井雅生さん

2020年10月24日(土)放送

国際結婚カップルが淡路島で生み出すポップな藍染め
染色家 サリー・ハンコックスさん、岡田淳一さん夫婦

2020年10月17日(土)放送

セロハンテープと紙で魅力的な動物を造形
造形作家 植田楽さん

2020年10月3日(土)放送

コロナ禍のアート界に新風を吹かせる共同アトリエ
「スタジオGURA」 鮫島由衣さん

2020年9月26日(土)放送

思わす写真を撮りたくなるかき氷
『かき氷 みしょう』 森分友美さん

2020年9月19日(土)放送

逆境を乗り越え実現したコンサート
バイオリニスト SHOGOさん

2020年9月12日(土)放送

伝統の漆の技を現代アートに!
漆芸家 江藤雄造さん

2020年9月5日(土)放送

夢のお店をオープン! 若き女性店主の挑戦
「Dali」 松村萌衣さん

トースト&サンドの店「Dali/ダリ」本町店
住 所 大阪府大阪市中央区船場中央4-1-10 船場センタービル10号館B134
アクセス 御堂筋線・中央線「本町駅」16番出口より徒歩1分
営業時間 10:00ー17:00 ※土日・祝月曜日・年末年始を除く
公式サイト Dali/ダリ

2020年8月29日(土)放送

花や緑のある暮らしで人々に癒しを
ガーデンプランナー 奥田由味子さん

2020年8月22日(土)放送

B’zのステージ衣装も手掛けた革職人
「赤竹工房」革職人 竹本良平さん

2020年8月8日(土)放送

器で人と人をつなぐ! 陶芸家の新プロジェクト
陶芸家 和田山真央さん

2020年8月1日(土)放送

播州織の魅力を伝えるデザイナー
「niki*」テキスタイルデザイナー 大塚美智代さん

2020年7月18日(土)放送

本田圭佑選手の元専属料理人 新店オープン!
「Funachef」 オーナ-シェフ 船岡勇太さん

2020年7月11日(土)放送

“練り込み”技法で注目される陶芸家
陶芸家 高橋由紀子さん

2020年7月4日(土)放送

人々の暮らしを模型で蘇らせるドールハウス作家
ドールハウス作家 植田定信さん(シック・スカート)

2020年6月27日(土)放送

自宅を楽しく変化させるヒント満載!
「DIYクリエイター」 村田恵津子さん

2020年6月20日(土)放送

“お酢”で故郷の町を盛り上げたい!
「飯尾醸造」5代目 飯尾彰浩さん

2020年6月13日(土)放送

ガラスの魅力を伝えたい… 新たな作品づくりに密着!
「御崎ガラス舎」 オカモトヨシコさん

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