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事件のアナザーストーリーに迫る、マルチアングルドキュメンタリー番組
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目次
「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」ってどんな番組?
放送 毎週水曜日 午後9時15分~10時[NHK BS]
ダイアナ妃の事故死、ベルリンの壁崩壊、ビートルズ来日・・・人々が固唾を飲んで見守った、あの「出来事」。あの日、あの時、そこに関わった人々は何を考えたのか?
それぞれの人生はその瞬間、大きく転回し、様々なドラマを紡ぎ出していきます。残された映像や決定的瞬間を捉えた写真を、最新ヴァーチャルで立体的に再構成、事件の「アナザーストーリー」に迫る、マルチアングルドキュメンタリー番組です。
- ナビゲーター 松嶋菜々子
- ナレーター 濱田岳
「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」の再放送は?
「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」の再放送は、毎週月曜日 午前11時15分~[NHK BS]放送される予定です。また、過去の放送回で反響の大きかった番組は、火曜日の放送枠の中でもアンコール放送されています。
でも、ずーっと前に放送された番組が見たいという方や、過去の番組をイッキ見したいという方、さらには、いつでも見たい時に見たいという方には、動画配信サービスがオススメです。
見逃した番組「アナザーストーリーズ」を視聴する方法は?
見逃した番組「アナザーストーリーズ」は、NHK番組専用の動画配信サービス「NHKオンデマンド」や「ユーネクスト」ご覧になれます。ただし、全ての放送回の動画が配信されているわけではありませんのでご留意ください。
NHKオンデマンドは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。
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なお、NHKの見逃した番組を見る方法は、コチラの記事をご参照ください。
(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2025年3月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
アナザーストーリーズ
「岡本太郎、現代を撃つ〜“双子の傑作”に秘めた企み〜」
放送 2022年10月14日(金)午後10時~[NHK総合]
再放送 2025年4月9日(水)午後9時15分~[NHK総合]
放送前の予告
「芸術は爆発だ!」の言葉で一世を風びした岡本太郎は、社会に対する痛烈な批判を作品に込める闘う芸術家だった。現代への挑戦状「太陽の塔」「明日の神話」をめぐる物語。
その代表作と言えば大阪万博の「太陽の塔」だが、同じ頃メキシコで描いた巨大な壁画「明日の神話」は、展示予定だったホテルが倒産し行方不明となった。しかし30年あまり後に発見され修復される。華々しく披露された塔と数奇な運命をたどった壁画。“双子の傑作”と言われるが、実は経済成長と科学の進歩をおう歌した時代に対する太郎からの挑戦状でもあった。太郎を次世代に伝えようとしたパートナーの岡本敏子の奮闘にも迫る。
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岡本太郎さんのプロフィール
1911年神奈川県生まれ。父はマンガ家の岡本一平、母は歌人で小説家の岡本かの子。東京美術学校(現・東京藝術大学)退学後、両親とともに渡仏。両親の帰国後もパリに残り、31年パリ大学に進学。哲学や心理学、民俗学などを学びながら、パリの美術動向を知る。なかでもピカソの作品に強く惹かれる。力強い輪郭線と原色を多用した作品を発表し、画集『OKAMOTO』(G.L.M.、1937)の出版ほか、パリの芸術運動に参加するなど活発に活動する。しかし第二次世界大戦の影響を受けて40年に帰国。中国への出征を経て、47年に二科会の会員となり画家としての活動を本格的に再開、主題から技法に至るあらゆるものを対極的にとらえる「対極主義」を提唱する。翌年、花田清輝と出会い前衛芸術運動「夜の会」を結成。多くの作品を制作しながら、54年に著作『今日の芸術』(光文社)を出版するなど文筆家としても活動し、強い影響を受けた縄文土器や沖縄文化などについて執筆した。国内外で活動するなか、70年に大阪で開催された万博のテーマ・プロデューサーとなり《太陽の塔》を発表。89年、フランス政府より芸術文化勲章受章。96年没。