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NHKスペシャル

NHKスペシャル「冒険の共有 栗城史多の見果てぬ夢」の再放送・見どころは?

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見逃した「NHKスペシャル」の再放送・動画配信は?

見逃した「NHKスペシャル」は、NHK総合テレビで再放送されますので、まずは、それで視聴されることをオススメします。多いパターンとしては、翌週または翌々週など2週間以内の平日の深夜に再放送されることが多いので、番組表を調べるかNHKスペシャルのWebサイトでご確認下さい。反響が高い番組は、何度も再放送されています。でも、深夜の放送ということもあり、休日にゆっくりと見たいという方には、最近流行の「動画配信サービス」がオススメです。

「NHKスペシャル」の見逃し配信は、NHKオンデマンドやユーネクストで配信されています。

2019年1月14日に放送された「“冒険の共有” 栗城史多の見果てぬ夢」の動画は現在、ユーネクストで配信中です。(配信は約2週間です。)

NHKオンデマンドは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。

そこで、私が利用しているのがユーネクストです。このユーネクストは、いろんな放送局の番組や映画などの動画を配信しているんです。NHKとも提携しているので、毎月付与されるU-NEXtポイント1,200円(初回の31日間無料体験では600円)を使ってNHKオンデマンドの「見放題パック」を購入することができるんです。

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NHKスペシャル「“冒険の共有” 栗城史多の見果てぬ夢」

放送 2019年1月14日(月)午後9時~[NHK総合]

放送前の予告

2018年5月、世界最高峰・エベレストに挑んでいた一人の登山家の死が報道されました。栗城史多(くりき のぶかず)、享年35歳です。世界7大陸の最高峰や8千mを超すヒマラヤの山々に挑み、“自撮り”した映像を配信するというインターネット・SNS時代が生んだ異色の登山家でした。

もともと、フリーターで「生きる目的もない」若者だった栗城は、偶然出会った登山に生きがいを見つけ、ネットを通じて、自らの登山の様子を伝える“冒険の共有”を始めたのです。山に興味のない若い世代を中心に熱烈な支持を集める一方で、売名行為ではないか、実力以上の登山方法は無謀だ、といった批判を受けるなど、ネット社会を騒がせる存在となりました。

今回、8度目のエベレストで滑落し、帰らぬ人となった栗城。なぜ、彼は死に至るまで命がけの挑戦を続けたのか?彼が遺したメッセージとは何だったのか?彼の死を巡り、ネット上で様々な意見が飛び交っています。35歳でエベレストに散った青年の生と死を通して、現代に生きることの意味を考えていきます。

放送を視聴して・・・

誰もが無理だと思っていることに果敢に挑戦すること、それは、うまく発信すれば多くの人たちに勇気と希望と感動を与えるものになります。でも、「挑戦すること」と同じぐらい、「命を大切にすること」にもこだわって欲しかったです。また、彼の尊いチャレンジ精神を中傷し非難する人たちの存在は許せないとも思いました。

登山家の花谷さんが伝えた「山を見るのではなく、自分を見て登れ」という言葉はきっと彼の心に届いていたと思います。ただ、「人が何と言おうと、己の道を己のペースで歩んで欲しかった」と思います。

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栗城史多(くりき のぶかず)のプロフィール

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1982年北海道生まれ。大学山岳部に入部してから登山を始め6大陸の最高峰を登り、8000m峰4座を無酸素・単独登頂。2009年からは「冒険の共有」としてのインターネット生中継登山を始める。

「冒険の共有」は否定という壁を無くして、見えない山を登っている全ての人達の支えになることを最大の目的とし、秋季エベレスト無酸素・単独登山だけではなく、人や社会が持つ心の壁に挑戦。

普段は、企業や学校で応援し合うチーム作りと人材育成を専門とした講演を行い、人材育成のアドバイザーとしても活動している

2012年秋にエベレスト西稜で両手・両足・鼻が重度の凍傷になり、手の指9本の大部分を失うも、2014年7月にブロードピーク(標高8047m)に無酸素・単独登頂。復帰を果たす。

2015年には、気象条件の厳しい秋季エベレスト登山に5度目の挑戦するも、激しい風と雪に阻まれ悔しくも頂上まで残り約700mの8150m地点で下山。

2018年5月21日、エベレストで下山中に滑落して帰らぬ人となる。享年35歳。

(注)栗城史多 NOBUKAZU KURIKI.オフィシャルサイトより

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栗城史多の主な著書

一歩を越える勇気 (サンマーク文庫) [ 栗城史多 ]


一歩を越える勇気 (サンマーク文庫) [ 栗城史多 ]

日本人初のエベレスト単独・無酸素登頂、そして世界初となるエベレスト登頂時のインターネット生中継に挑む若き登山家が生と死の狭間で学んだ、人間の本質にせまる感動のメッセージ。

【目次】
第1章 「自分の限界」という壁をなくす/第2章 なぜ僕は山を登るのか/第3章 世界の屋根と日本の空をつなぐ/第4章 見えない山を登る/第5章 空のように青く、宇宙のような無限の心を描く/第6章 エベレスト単独・無酸素登頂へ

弱者の勇気 小さな勇気を積み重ねることで世界は変わる [ 栗城史多 ]


弱者の勇気 小さな勇気を積み重ねることで世界は変わる [ 栗城史多 ]

秋季エベレスト単独無酸素登頂への4度の失敗。重度の凍傷による手指9本の切断。試練を糧に、再び世界の頂に挑む登山家・栗城史多が、それらを、生きる勇気の素に変えてくれるー。

【目次】
1 谷底から見上げた光ー2012年エベレスト/2 言葉の幻想から心を解き放つ。(孤独/記録/限界 ほか)/3 弱者の勇気ー2014年ブロードピーク

NO LIMIT 自分を超える方法 (Sanctuary books) [ 栗城史多 ]


NO LIMIT 自分を超える方法 (Sanctuary books) [ 栗城史多 ]

小さな登山家が極限の世界で見つけた魂のメッセージ
僕は今、生きている。
日本人初、エベレスト単独・無酸素での登頂、そして世界初のインターネットによる登頂生中継への挑戦。
標高7000メートル以上では生物が生息できず、地上に比べて重量の感覚が3倍にもなる。
「デス・ゾーン=死の地帯」と呼ばれる極限の世界で、酸素ボンベを持たず、孤独や恐怖と闘ってきた著者による初のメッセージ集。

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