見逃したテレビを見る方法
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世界ふれあい街歩き

「世界ふれあい街歩き」の再放送・見逃した動画を見る方法!

「世界ふれあい街歩き」の動画は、ユーネクストで視聴できます!

「世界ふれあい街歩き」を見逃した方には、動画配信サービス「U-NEXT(ユーネクスト)」をおすすめします(ただし、過去に放送された全ての作品が視聴できるわけではありませんのでご留意ください)。新規の登録から31日間は無料体験できますので、まずはお試しください。また、「世界ふれあい街歩き」以外にもドラマやアニメ、映画、バラエティー、ドキュメンタリー番組などがたっぷり楽しめます。

「世界ふれあい街歩き」は放送日の翌日から配信予定です。

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「世界ふれあい街歩き」ってどんな番組?

放 送 毎週火曜日 午後8時~[BSプレミアム]
再放送 毎週火曜日 午前8時~、毎週月曜日 午後6時~

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世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」ことにこだわった番組です。ガイドブックにのっていない世界の街の日常や人々との出会い、発見を通じて「歩く旅」ならではの楽しみを届けてくれる番組です。

おとぎ話に出てくるようなヨーロッパの街や活気あふれるアジアの街、新旧の文化が入り混じる南米の街など、世界各地をのんびり散歩している雰囲気が味わえます。ガイドブックに載っていない街の日常や、人々との出会い、思いがけない発見など、歩く旅ならではの楽しみが満載!現地の人々との心温まるやりとりも楽しめます。また、「インフォメーション」コーナーでは、グルメ情報や観光名所も紹介してくれます。

撮影に「ステディカム」という機材を使用することで、揺れやブレを軽減。自分が歩いているかのような視点で街歩きを楽しめる番組なんです。ちなみに、ナレーターは俳優やタレントなど多彩な顔ぶれで毎回変わるのも楽しみのひとつです。

番組のテーマ曲

<曲名> 「世界ふれあい街歩き メインテーマ」

<作曲> 村井 秀清 (ムライ シュウセイ)

<プロフィール>

東京生まれ・横浜育ち。大学卒業後、ジャズを学びにアメリカのバークリー音学院に留学。帰国後ピアニストとして自己のバンド「INFINITE CIRCLE」などで活動。作曲家としては、ドキュメンタリーからアニメまで幅広く活躍。番組テーマ曲を含むサントラ集「Merged Images」シリーズや、ソロアルバム「Step Forward」等CDも多数発表している。また「世界ふれあい街歩き」ソロ・ピアノ譜面集も発表している。

村井秀清さんのメッセージ「旅に対する思い」

旅は大好きです。特に海外は言葉も文化も違うのでさらに刺激的。この刺激が曲を書く時に役に立つのは言うまでもありません。仕事で行く場合でも、時間をやりくりして一人でぷらっと出歩くのも楽しみの一つですね。そんな旅先の思い出を心に思い浮かべながら曲を書くことも多いのですが、まさに この1曲もそうでした。

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「世界ふれあい街歩き」の再放送・見逃し動画配信は?

世界ふれあい街歩き」の再放送は、火曜日の午後8時~、月曜日の午後6時~放送されます。ただし、イレギュラーな日時があるかもしれませんので、同番組のWebサイトでご確認いただくのが確かだと思います。

でも、放送時間に制約されずに好きな時に見たいなんていう場合には、動画配信サービスがオススメですよ。

見逃した番組「世界ふれあい街歩き」を視聴する方法

見逃した番組「世界ふれあい街歩き」は、NHKオンデマンドユーネクストの動画配信サービスで「見逃し番組」として配信されます。これなら、いつでも見たい時に見ることができます。ただし、配信期間は約2週間となりますのでご注意ください。

NHKオンデマンドは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。

そこで、私が利用しているのがユーネクストです。このユーネクストは、いろんな放送局の番組や映画などの動画を配信しているんです。NHKとも提携しているので、毎月付与されるU-NEXtポイント1,200円(初回の31日間無料体験では600円)を使ってNHKオンデマンドの「見放題パック」あるいは一作品を単品で購入することができるんです。

まずは、31日間無料トライアルの申込みでお試しください!

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なお、NHKの見逃した番組を見る方法は、コチラの記事をご参照ください。

>> NHKの見逃した番組を見る方法は?NHKオンデマンド以外にもオススメの方法があった!?

(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2019年11月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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次回放送予定

 

ユーネクストで配信中の作品は?

2019年12月4日現在、ユーネクストで配信中の作品です。(新しい順の記載)

34作品

「記憶する街 ワルシャワ~ポーランド~」

ドイツとロシアに挟まれ、時代に翻弄されてきたポーランド。首都ワルシャワは、ナチスドイツに徹底的に破壊された。世界遺産に選ばれた旧市街広場は「北のパリ」と呼ばれる美しい街並みだが、戦後に復元されたもの。終戦後、社会主義国となったが、物資不足と不自由な生活を強いられた。公園で子どもを遊ばせる父親は「平和に生きる人に育ってほしい」と語る。いま平和な時代に日常を送る人たちの、思いや願いに寄り添う。

「ウクライナ・キエフ」

ウクライナの首都キエフ。大聖堂など、黄金ドームが輝く美しい町並みで知られる古都だ。大地の豊かな実りに恵まれ、古き良き伝統が受け継がれるウクライナだが、1991年に旧ソビエトから独立した後も、欧米とロシアのはざまで揺れ、今もロシアとの紛争は収束していない。激動の時代の中、「歴史に学ばない者に未来はない」と過去を見つめて前を向く人たち、衝突や戦闘による犠牲を悼み、平和を切に願うキエフの人たちと出会う。

「妖精のすむ街ビスビー~スウェーデン~」

スウェーデン最大の島、ゴットランド島にあるビスビー。13世紀に造られた城壁に囲まれた旧市街全体が世界遺産だ。バイキングが街を作り、海洋貿易の拠点になった島には、数々の不思議な伝説が語り継がれ、多くの妖精がすむという。神秘的な教会の遺跡の数々、三角屋根のこじんまりした家々、花でいっぱいの路地…街はまるでおとぎの国のようだ。歴史に誇りを持って伝説や過去を大切にし、人への愛情にあふれる人びとと出会う。

「職人の笑顔輝く パリ ビュットオカイユ界わい」

ビュットオカイユはパリ南東部13区の南にある地域。19世紀まではパリの外だったとか。中世以来の職人の町で、今も糸を染めてタペストリーまで編み上げる工房や、楽器つくりの工房が立ち並ぶ。銀行勤めをやめて湧き水でパン作りをする男性や使えなくなった家電製品のリサイクルを学ぶ高校生、毎週子供たちを集めて巨大な人形を作り街に繰り出す女性など、「ものづくり」を愛してやまない人々と出会います。より道はトリック庭園。

「居心地バツグン!ストックホルム~スウェーデン~」

スウェーデンの首都ストックホルムは多くの島からなる水の都。橋の横にはカヤックで水上散歩をする父娘。旧市街が築かれた島では中庭自慢の男性から「ペストを封じ込めた地下室」?の入口を見せられ、住宅地の広がる島の公園では子育てパパたち、カフェでは編み物に夢中のママたちと出会う。27年待って小さな戸建てに入居した老夫婦、会社帰りの菜園つくり。みんなに居心地のいい場所がある街。より道はバイキングの島。

「ロンドン・ブリクストン界わい」

ロンドンの人情味豊かな下町ブリクストン。第2次世界大戦後、イギリス政府がカリブ海の国々などから人びとを労働者として呼び寄せ、さまざまな国の人たちが多く暮らす街になった。街なかでは“無料トレーニングジム”“みんなの冷蔵庫”など、人びとが支え合う仕組みが次々に生まれている。異国文化があふれる街で楽しみを分かち合う人たちに出会う。より道は“イギリスで最も幽霊が出る”という村を訪ね、幽霊たちと遭遇する!?

「古いのに新しい ブリュッセル~ベルギー~」

ベルギーの首都ブリュッセルは、中世から続く商業の都。現在はEU本部がおかれヨーロッパの首都とも呼ばれる。歴史を感じさせる町並みを歩くと、世界一美しい広場といわれる世界遺産グランプラスでは市庁舎のバルコニーで黒人女性と白人男性が挙式中。「のみの市」で拾ったガラクタで楽器を作る若者たちが奏でる不思議な音楽。古さの中に新しさ満載の街で、自由な暮らしを楽しむ人々と出会う。より道は高低差を楽しむ運河。

「多民族が奏でるハーモニー~マレーシア ペナン~」

マラッカ海峡に浮かぶペナン島は、マレーシア有数の観光地。もとは小さな島だったが、18世紀にイギリスがアジア進出の拠点として街を築き、大きく発展した。中国やインドなどから人と文化が流入し、多民族社会が形づくられた。島の中心地のジョージタウンには、イギリス風の建物の近くに、中国風のお寺やヒンズー寺院、そしてイスラム教のモスクなどが立ち並ぶ。いろんな民族が寄り添いながら暮らす街を歩く!

「きらめく北欧の夏」

世界各地の人と暮らしに出会う「世界ふれあい街歩き」の中から北欧の街を特集する。長い冬を抜けて迎えた待望の夏。フィンランドの湖水地方で短い夏を過ごす人たちに夏への思いを聞く。1年の活力を得るという建築家やこの夏に大人への儀式を受けるという女の子など。これまでの中から、えりすぐりのシーンも紹介。100年以上使われてきた木造の蒸気船が集まる様子は圧巻。北欧の景観と北欧の人たちの思いがよく分かってくる。

「音符が踊る!ザルツブルク~オーストリア~」

アルプスの麓にあるザルツブルクは、モーツァルトが生まれた、音楽の街として知られている。もともと街を治めていたのはカトリックの大司教。周辺から、当時高価だった良質な岩塩が採れ、岩塩の交易で街は繁栄した。大きな教会や宮殿が次々と建てられ、いまも中世の豪華な建物が迎えてくれる。大きな楽器を背負って自転車で音大に通う学生、モーツァルトが暮らした家の近くの楽譜屋のご主人など、歴史ある街で人々と出会う。

「異国の風吹く街~パリ・ベルヴィル界わい」

パリ東部の人情あふれる下町・ベルヴィル界わいは、アフリカやアジアからの移民が多く暮らす人種のるつぼ。祖国の混乱を逃れて難民として身を寄せた人たち、“人生を変えるため”に決意の移住をした人、知識や時間をシェアし心豊かに生きる人たち、アフリカのリズムを魂で感じてダンスに熱狂する人たち…異なる文化を響かせ合い、分かち合いながら暮らす人たちに出会う。“馬の街”へのより道や、エスニック料理のグルメ情報も。

「浅草スペシャル」

国内外から人気の観光地・浅草。浅草寺や「浅草六区」などを巡り、人情あふれる浅草っ子たちにふれあう。浅草寺が早朝に見せる“別の顔”とは?外国人も大満足!老舗の職人が伝統を受け継ぎつつ挑戦する新たなサービス。お坊さんのアイデア“4感”で味わう料理。おすすめグルメや浅草で出会える“動物たち”など情報も満載!伝統を守りながら“進化”を続ける街、浅草を“歩く”のは、この街で育ち、芸を磨いてきた伊東四朗さん。

「坂道を愛する人たち ジェノバ~イタリア~」

イタリア北西部、地中海に面する港湾都市、ジェノバ。中世に海洋貿易で繁栄し、当時の貴族たちは、絢爛(けんらん)豪華な宮殿を建てた。町並みは往時をしのぶことができる。発展とともに、街は、山の上へ上へと広がっていった。そのため、「坂の街」と呼ばれる。坂の上で農園作りを楽しむ人や坂の暮らしを楽しむ人。また住民とふれあいながら歩く郵便配達人など、坂道を愛する人と出会う。

「古代ローマの宮殿が街に スプリト~クロアチア~」

近年人気急上昇のクロアチア。スプリトはその中でも人気の高い世界遺産の街。1700年前の古代ローマ皇帝の宮殿が街に生まれ変わったのだ。かつての広い道路は石造りの家々に埋め尽くされ、まるで迷路のよう。神殿の屋根の端が民家の中に食い込む不思議な景色も。家の隣に古代の浴場の遺跡があり、かつての壮麗な姿を残す地下宮殿は1万本の花で飾られる。人が暮らすからこそ遺跡が生き残るのだとか。より道は海賊の街オミシュ。

「ポルトガル最南端の都 ファロ~ポルトガル~」

ファロはポルトガル最南端にある人口6万の古都。ポルトガル独特の白と黒の石畳が広がる、おもむきあふれる街で出会うのは、あちこちの屋根に巣を作るコウノトリ、築百年以上のお屋敷で仲よく暮らす姉妹とそれぞれの家族、ご近所さんたちにおすそわけする野菜を畑で育てる夫婦、アヒルの赤ちゃんとお散歩する靴職人さん…。一度会ったら忘れられない、すてきな笑顔がいっぱい。「より道」は、高級珍味を味わいに“最果ての岬”へ!

「“天国”の住み心地 マドリード~スペイン~」

この街は天国に最も近く、天国に行っても気になる存在だ、とマドリードっ子はよく言う。18世紀に作られた街の美しさを誇る言葉だが、今、かつてのすばらしい住み心地を取り戻そうと大改革が進んでいる。車を制限、街の中心部では自転車をシェア、性的マイノリティーにも寛容な雰囲気を作り自分たちの努力で街をすみやすくしようとしている。“天国”を取り戻そうとする街のやさしい人々と出会う。寄り道は絶品ニンニク料理の里。

「きらめく宝石箱 グアナファト~メキシコ~」

グアナファトは18世紀まで世界有数の銀の産地だった。当時造られた豪華けんらんな教会や劇場、迷路のように張り巡らされた地下トンネルは、かつての栄華を今に伝えている。石畳が広がる坂道で出会うのは、壁の落書きを消しながら町並みをカラフルに彩り続ける青年たち、「口づけの小道」で愛を確かめ合う恋人たち、放課後に路上で勉強をする子どもたち…。小さな努力を重ねながら、毎日を陽気に生きる人たちとふれあう。

「スペイン 光の都 アリカンテ」

白い岩肌の山が地中海の日の光を受けて輝き、かつて古代ローマ人が「光の都」と呼んだ。山頂に建つサンタ・バルバラ城は、もともとアラブ人によって築かれた要塞だが、レコンキスタによりキリスト教徒によって支配されたものだ。リゾート地として、多くのバカンス客でにぎわう街だが、山へと続く細い路地には、折り重なるように家々が建ち、人々が支えあいながら暮らしている。街が最も活気づく祭りに向けた、人々の暮らしを紹介。

「スペインが残した街 ビガン~フィリピン~」

フィリピン、ルソン島北部のビガンはスペイン統治時代の面影を強く残す町並みで世界遺産となっている。白い壁にオレンジの屋根、石畳の通りには馬車が走る。フィリピン各地にあった同じような町並みは戦火で失われ、ビガンだけが残った。そんな街を歩くと、花で飾った馬車でパレードするお葬式、香典集めに行われる伝統の賭け事、ボロボロの仕事場で数百年前の船の古材からピカピカの家具を作る工房など、意外性に満ちた出会いが。

「ひとを思い続ける街 オアハカ~メキシコ~」

ガイコツの姿にふん装した人たちが街を練り歩く「死者の日」で有名なメキシコ・オアハカ。先住民のガイコツを敬う習慣にスペイン人がもたらしたキリスト教とが融合して生まれたとされる。決して豊かではないが、人々は祖先を敬いながら、支えあって暮らしている。街では、一年中、さまざまなお祭りやパレート、その練習などが行われ、仮装した人たちが音楽にあわせて練り歩く。心優しい人たちと出会う旅。

「地中海のやさしい交差点 パレルモ~イタリア~」

地中海のほぼ中央にあるシチリア島最大の街パレルモ。古代から東ローマ、イスラム、ノルマン、スペインなど支配者が替わった歴史が、異文化に寛容で独特な文化を生んできた。街を歩けば歴史を映す建築と楽しい歌、おいしい食べ物が次々登場。「恥ずかしい広場」「金物屋通り」「家族で演じる人形劇」「行列のできるパネッレ屋」っていったい何?寄り道はダイヤモンドみたいな粒が入ったチョコを探しに。

「ファド響く坂の街 リスボン~ポルトガル~」

リスボンは大西洋に注ぐ大河に面した丘陵の街。大航海時代には多くの冒険者がここから新世界をめざし、旅立っていった。当時の栄華が薫る石畳の坂道を上り下りしながら出会うのは、14歳で自ら作ったギターを愛し続ける職人さん、過去と今をつなぐ装飾タイルを扱うお店、思い出を治療する人形のお医者さんなど、遠い記憶に思いをはせながら明るく生きる、朗らかな人々。「より道」は知っているようで知らないコルクの秘密に迫る。

「小さな島の船乗りの街 プロチダ島~イタリア~」

イタリア・ナポリ湾に浮かぶ小さな島プロチダには、17世紀から船の航海術を学べる学校があったため、船乗りたちの街として知られている。一日2回、入港する大漁の船の人たち、気兼ねなく常連客と語り合う魚屋さんなど、街に生きる人々と出会う。

「建築の宝箱 グラーツ~オーストリア~」

ハプスブルク家がつくった歴史的な街並みは、世界遺産に指定されている。さらに現代建築でも有名で、「建築の宝箱」とも呼ばれている。ルネサンス様式、バロック様式、さらに現代建築まで、さまざな建物と支える人たちと出会う。

「魔法の街 トリノ~イタリア~」

16世紀、サヴォア家のもとで宮廷文化が花咲き、後にイタリア王国の最初の首都となった街。世界遺産の王宮など歴史的な建物が建ち並ぶが、なぜか「魔法の街」とも呼ばれている。その謎を楽しみながら、街を歩く。

「笑顔あふれる街 セブ島~フィリピン~」

古くから海洋貿易の要衝で、16世紀にマゼランが上陸し、後のスペイン統治の拠点となった街。リゾート島としても有名だが、中心にあるセブの街には、人々が寄り添いながら暮らしている。経済的には決して豊かではなくても、笑顔で暮らす人々に出会う。

「ジャズの生まれた音楽の街 ニューオリンズ~アメリカ~」

18世紀にフランス領として誕生し、風情ある街並みが残る、ルイジアナ州最大の街。19世紀半ばまで奴隷貿易が行われ、アフリカから多くの人たちが連れてこられた歴史がある。彼らの故郷アフリカの音楽と賛美歌などの西洋音楽との融合により、ジャズが誕生したものと考えられている。音楽の街を歩く。

「情熱!フラメンコの街 ヘレス・デ・ラ・フロンテーラ~スペイン~」

スペイン語で「境目」を意味する「フロンテーラ」の名を冠された街。アフリカ大陸が間近で、かつてアラブの勢力とヨーロッパ勢とがせめぎあった歴史がある。街のシンボルは、旧市街にある城砦「アルカサル」は、イスラム教徒が建てたものだが、後にキリスト教の拠点となっている。また有名なフラメンコ歌手を輩出したという街を楽しむ。

「小さな世界最北の首都 レイキャビク~アイスランド~」

北極圏に近いアイスランドのレイキャビクは、世界で最北にある首都だ。漁業と自然エネルギーが盛んで、小さな街だが、国の人口の3分の1が集まっている。長い冬が続くレイキャビクに訪れた、短い夏の暮らしを訪ねる。

「アメリカ 政治の中心地 ワシントンD.C.~アメリカ~」

初代大統領ジョージ・ワシントンの名前がつけられた政治の中心地で、18世紀末に首都として計画的に建設された街。街の真ん中には、ホワイトハウスや連邦議会議事堂がある。街に暮らす人々と出会う。

「夢追うビジネスマンの街 ニューヨーク~アメリカ~」

アメリカ経済の中心でウォール街のあるニューヨークのダウンタウン。17世紀はじめからヨーロッパからの入植が始まり、発展していった。多くの移民たちが、夢をかなえるためにやってきた街で、世界最大の市場、ニューヨーク証券取引所や初代大統領ワシントンの就任演説が行われたフェデラルホールなどがある。

「異文化を包みこむ街 プーケット~タイ~」

タイ南部、アジア屈指のリゾートアイランド、プーケットは、16世紀ごろから貿易の拠点として栄えてきた。さまざまな国の文化がミックスされ、オールドタウンには、人々が支えあって暮らしている。異文化が共存する街を歩く。

「美しき運河の街 コペンハーゲン~デンマーク~」

1000年近く前から海洋交易の要衝として発展してきた街、コペンハーゲンは、「商人の港」を意味する。400以上の島からなるデンマークの東側にあり、たくさんの水路が張り巡らされている。美しき水路の街に暮らす人たちと出会う街歩き。

「陽光ふりそそぐ国境の街 サンディエゴ~アメリカ~」

アメリカ・カリフォルニア州の南端にある街。かつてメキシコの領土だったが、1850年にアメリカ・カリフォルニア州となった。メキシコ国境にあるため、多くの人たちが仕事を求めてやってきている。さまざまな人たちと出会う街歩き。

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