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グルメ番組

【満天青空レストラン】本格十倍出し[こんぶ土居]を通販でお取り寄せ!

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満天☆青空レストラン

放送 毎週土曜日18:30~19:00[日テレ]

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満天☆青空レストラン」は、日本テレビ系列で放送されている料理食材をテーマとしたグルメ番組です。MCの宮川大輔が全国各地の海の幸・山の幸を求めて飛び回り、ゲストと一緒に漁や収穫を体験し、農家や漁師さんたちが普段食べている美味しい料理を味わうという、見ているだけでもヨダレが止まらない番組です。

産地の人たちが普段からその食材をどのように育て、どのように料理して食べているか?食材のことを知り尽くしている産地ならではの食べ方は、究極のごちそうなんです。また、その食材に惚れ込んだシェフが作る料理も必見です。

私は、毎週欠かさずこの番組を見ているのですが、「日本にはまだまだ知られていない美味しい食材があるんだなぁ」とつくづく思い知らされます。そんな中でも、私が「食べてみたい!」「味わってみたい!」と思った食材を取り上げてご紹介します。

また、できる限りその食材のお取り寄せ方法もご紹介していきます。

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2018年12月29日(土)放送 田辺大根[大阪府河南町]

今回の「満天☆青空レストラン」は、大阪府河南町からなにわの伝統野菜「田辺大根」 、そして極上のダシ「本格十倍出し」が紹介されました。ゲストは中川家とガンバレルーヤからまひるさんが登場。

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この田辺大根の上品な甘みは、一度食べると病みつきになるそうです。そんな田辺大根を使った料理の数々が紹介されました。また、100年以上続く極上のだし「本格十倍出し」も紹介されました。そして、シメのお料理の絶品みぞれ鍋に宮川大輔も「うま~い!」と絶叫!

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そんな番組の中で、私が味わってみたいと思ったのは、100年以上続く極上のだし「本格十倍出し」です。

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「本格十倍出し」(こんぶ土居)の購入方法は?

番組で紹介された本格十倍出し」は、全国各地の究極の食材を取り揃えている総合食品通販サイト「うまいもんドットコム」でお取り寄せできます。

こんぶ土居 「本格十倍出し」 400ml


こんぶ土居 「本格十倍出し」 400ml

化学調味料不使用!美味しんぼにも登場した100年続く極上ダシ

化学調味料や酵母エキスなどのうまみ調味料を一切使わず、道南産真昆布と生産者限定の鹿児島県産近海一本釣り鰹本枯節と高知の完全天日塩のみを原料にしています。お湯で十倍に薄めるだけで、料亭のような上質な吸い物地が完成します。

こんぶ土居

大阪・谷町は空堀通りに居を構える『こんぶ土居』は創業100有余年。「天下の台所」大阪で昆布だし文化が花開いた江戸時代、北前船が往来する当時さながらの伝統を守り続ける老舗として、北海道函館の昆布の有数な産地、川汲浜(かっくみはま)で採れる天然真昆布やその加工品を商いとしています。
先代にあたる三代目は、大量生産、合成化学調味料や添加物が世を席巻する時代にも頑なに本物にこだわり続け、1980年代当時にはこの業界として異例にも、社長自らが北海道に足を運び生産者と交流を続けた人物でした。産地と密接な関係を築き、最高品質の昆布を真摯に目利きし続けることにより、『こんぶ土居』と川汲浜の生産者の強い結びつきは現在に至ります。今では四代目を務める土居純一さんが「十倍出し」などに使用されるものを含め、取り扱うすべての昆布の品質を一枚一枚吟味しています。

田辺大根 大阪府産 約3kg(2本入り)

なにわ伝統野菜 幻の大根を限定販売!

平均サイズで長さ20cm、太さ6cm。1本1kgにはなる なにわ伝統野菜「田辺大根」です。この大根は大阪の東住吉区田辺地区で江戸時代から栽培されており、天保7年に発行の名物名産略記にも記載されています。
肉質が緻密でそのままでは辛いですが、加熱すると自然の甘みが引き立ちます。葉も裏に毛がないので美味しく食べられます。発送期間は年明けの約1週間。旬の味覚を産地直送します。

一説によると、白あがり京大根とねずみ大根が交雑た結果、田辺に土着したのではないかと言われています。大阪市東住吉区の田辺地区は、もともと住吉大社と平野郷を結ぶ街道沿いにあったため、近郊農村として大阪の食文化を支えてきた歴史があります。
現在では地元住民が復活をめざして「田辺大根ふやしたろう会」を結成して普及活動をしています。

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