見逃したテレビを見る方法
My Natural Garden & Cafe
インタビューここから

インタビューここから「小田和正」の再放送・見どころは?

29F801E8-CE23-4AE9-98D4-A7D3380685DE

インタビューここから

放送 祝日・振替え休日 午前6時30分~6時53分

F32389D9-11B5-41E9-93DE-B0FA75AC170F

アナウンサーが著名人や話題の人にインタビューをする番組です。各界で活躍する著名人にとって、原点(故郷)はどう心に刻まれているのか、原点となった場所でアナウンサーがインタビューします。

これまでに出演した著名人

2019年

小田和正 柚月裕子 辻村深月 宮廻正明

2018年

夏井いつき 武田双雲 浅田真央 高倉麻子 山本一力 草笛光子 美輪明宏 細田守 諫山創 松本隆 伊達公子 中村雅俊 世良公則 財前直美 コロッケ 

2017年

三山ひろし 中田ヤスタカ 高橋優 髙田延彦 綾戸智恵 秋元康 久米明 朝井リョウ 具志堅用高 大村智 川中美幸 内藤大助 村田沙耶香 武田丈志

2016年

南こうせつ ケーシー高峰 君原健二 和田一浩 小松政夫 野村忠宏 はなわ 澤穂希 湯川れい子 坂本冬美 森保一 上村愛子 小山薫堂 長渕剛

2015年

室屋義秀 又吉直樹 長渕剛 加藤登紀子 東村アキコ 一青窈 萩本欽一 加山雄三 田中泯 藤本隆宏 残間里江子 天野浩

Sponsored Links

「インタビュー ここから」の再放送・見逃し動画配信は?

インタビュー ここから」は、定期的な再放送は行われていません。ただし、反響の大きかった放送回を年に数回再放送しています。

でも、見逃した「インタビュー ここから」は、NHKオンデマンドユーネクストの動画配信サービスで見ることが出来ますよ。ただし、配信期間は約2週間となりますのでご留意ください。

2019年5月1日に放送されたインタビューここから「小田和正」の動画は現在、ユーネクストで配信中です。(配信は約2週間です。)

NHKオンデマンドとは、NHKが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCやスマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料で配信する動画サービスのことです。NHKオンデマンドは、見逃してしまった番組やニュース番組、そしてもう一度見たい過去に放送した番組を、いつでも好きな時間に視聴することができるというメリットがあります。ただし、NHK番組しか見ることができません。

そこで、私はユーネクストを利用してNHKの見逃した番組を視聴しています。このユーネクストは、いろんな放送局の番組や映画などの動画を配信しているんです。NHKとも提携しているので、毎月付与されるU-NEXTポイント1,200円(初回の31日間無料体験では600円)を使ってNHKオンデマンドの「見放題パック」あるいは一つの作品を単品で購入することができるんです。

31日間無料体験の申し込み

31日間の無料体験期間を経過すると有料となりますのでご留意ください。解約手続きは、簡単にできます。

Sponsored Links

見逃したNHK番組を見る方法

U-NEXT(ユーネクスト)なら毎月のU-NEXTポイントでNHKオンデマンドのお得な見放題パックが購入できます!

>> NHKの見逃した番組を見る方法は?NHKオンデマンド以外にもオススメの方法があった!?

まずは、31日間無料トライアルの申込みでお試しください!

ユーネクストなら東証一部上場企業が提供するサービスだから安心です!

↓↓↓↓↓

31日間無料体験の申し込み

31日間の無料体験期間を経過すると有料となりますのでご留意ください。解約手続きは、簡単にできます。

U-NEXTの特徴・サービス内容・メリット

ポイント1 配信作品数が多く、最新作も充実している!
ポイント2 「見放題作品」と「レンタル配信作品」の2種類がある!
ポイント3 U-NEXTポイントを使ってレンタル配信作品をお得に視聴!
ポイント4 さまざまなデバイスに対応!
ポイント5 ファミリーアカウントも含め1契約で4アカウントゲット!
ポイント6 ビデオ見放題サービス会員は70誌以上の雑誌が読み放題!
ポイント7 NHKオンデマンドの見放題パックにU-NEXTポイントが使える!
ポイント8 U-NEXTポイントを使って電子書籍が購入可能!34万冊以上配信中!
ポイント9 U-NEXTアプリで作品のダウンロードも可能!外出先でも視聴可能!
ポイント10 31日間の無料トライアル!
ポイント11 東証一部上場企業が提供するサービスだから安心・安全!

無料トライアル期間中は、見放題作品は31日間無料となります。さらに、600円分のU-NEXTポイントがもらえるので、最新作などの有料コンテンツが600円分無料で視聴できます。(ただし、一部ポイントが使用できない作品があります。)なお、無料トライアル期間中はいつでも解約可能です。つまり、簡単登録!31日間は見放題!31日間中はいつでも簡単解約可!

とにかく、どんなサービスか?使い勝手はどうか?31日間は無料なので一度試してみて下さい!

U-NEXT 無料トライアルの申し込みはコチラからどうぞ!

31日間無料体験の申し込み

(注)なお、本ページに記載しているユーネクストの情報は2019年4月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

Sponsored Links

インタビュー ここから「小田和正」

放送 2019年5月1日(水)即位の礼 午前6時30分~

29F801E8-CE23-4AE9-98D4-A7D3380685DE

日本を代表するアーティスト、小田和正さん。71歳。去年5月から10月にかけて約半年間にわたる全国アリーナツアーを完走し、40万人を動員。1公演で30曲ほどを3時間かけて披露する過酷なツアーでした。コンサートのタイトルは「ENCORE!!(アンコール)」。小田さんは「毎日が“アンコール”」というメッセージとともにステージに上がり続けました。小田さんの音楽に対する深い思いに迫ります。

1655C433-2ADD-47CA-B2CF-C1D4E6699B22

放送を視聴して・・・ひと言

まずは、多くのコンサート映像が流れ、小田さんのインタビューが聞けるというファンにとってはとっても嬉しい凝縮された30分でした。

「毎日がアンコール」というメッセージには、毎日をいとおしく生きたい!という思いが込められているそうです。また、ツアーで全国各地を巡るのは「会いに行く」という歌のタイトルと同じ気持ちで、最近は「ご当地紀行」のコーナーも小田さんにとっては歌と変わらないほどの思い入れのある企画となっています。

周りの同級生たちがみんな辞めていく中で「いつまで歌うの?」と言われることも多くなり、自分でも「いつまでやるんだろう」と思うこともあるそうです。でも、ある先輩は「お客さんが来てくれるうちは歌え」と言って応援してくれているそうです。

「この道を」という歌には、「そうやって生きたかった。そうやって生きてきた。」という小田さんのこれまでの人生に対する自負が込められています。「それでも懸命に生きて行くと、そう決めた」というフレーズは、小田さんの人生の中では常にそういう思いでやってきたんだそうです。

「インタビュー ここから」を見逃した方は、ユーネクストの31日間無料体験で!

ユーネクストなら東証一部上場企業が提供するサービスだから安心です!

↓↓↓↓↓

31日間無料体験の申し込み

31日間の無料体験期間を経過すると有料となりますのでご留意ください。解約手続きは、簡単にできます。

Sponsored Links

小田和正さんのプロフィール

1868F335-AE6E-44FD-91BE-E75C5D8CBC69

1947年9月20日生 神奈川県横浜市出身。東北大学工学部、早稲田大学理工学部建築科修士課程卒業。1969年オフコース結成。翌70年プロとして音楽活動を開始、「愛を止めないで」「さよなら」「Yes-No」などのヒット曲を発表する。

1982・6・30 武道館コンサート [ オフコース ]


オリジナル・メンバー、鈴木康博の最後のステージにもなった、オフコース初の武道館ライヴの模様を収録。「言葉にできない」で見せる小田和正の涙も印象深い、ファン必見の映像だ。

82年には日本武道館連続10日間公演を実施、それまでの記録を塗り替えた。日本の音楽シーンに様々な記録を残しつつ、89年2月、東京ドーム公演を最後にオフコース解散。その後、プロデュース活動を経てソロとしてアーティスト活動を再開。91年に発表したシングル「ラブ・ストーリーは突然に」は270万枚を超える大ヒット作となった。また映画やテレビの特別番組など映像監督としても活躍し、これまでに「いつか どこかで」(92年)、「緑の街」(98年)の2本の映画監督作品を発表している。2001年からは毎年12月に「クリスマスの約束」と題した音楽特番を放映(TBS)、好評を博している。

2008年4月5日を皮切りにスタートした全国ツア―「今日もどこかで」は、ドーム4公演を含め、全国で53万人を動員する記録的なものとなった。そして、2011年4月20日6年ぶりのオリジナル・アルバム『どーも』発表。業界紙オリコンにてチャート1位を記録。5作連続、通算9作目のアルバム首位を獲得し、自身の持つアルバム最年長1位記録を更新した。同年5月7日長野BIG HATを皮切りに、5大ドーム8公演を含む全国31会場59公演総動員74万人、1年に及ぶ全国ツアーを実施した。

2013年4月24日に約2年5カ月ぶりのニューシングル「その日が来るまで / やさしい風が吹いたら」の両A面シングル発売。さくらの植樹活動を通じて震災を風化させないように取り組む「東北さくらライブプロジェクト」の活動を支援するコンサートは、今後も継続的に実施してゆく。同時期ベストアルバム「自己ベスト」が発売から足掛け11年で500週目のランクイン(=TOP300入り)を果たす史上初の快挙を成し遂げた。7月2日9枚目のオリジナル・アルバム『小田日和』リリース。同年25会場50公演の37万人動員の全国ツアーを実施。

2016年ベスト・アルバム「あの日あの時」を発売。また、全国ツアー『明治安田生命Presents KAZUMASA ODA TOUR2016「君住む街へ」 』を2016年4月30日(土)の静岡エコパアリーナからスタートさせる。

あの日 あの時 [ 小田和正 ]

どーも [ 小田和正 ]

この道を / 会いに行く / 坂道を上って / 小さな風景 [ 小田和正 ]

自己ベスト [ 小田和正 ]

自己ベスト・2 [ 小田和正 ]

小田日和 [ 小田和正 ]

Sponsored Links